bhaus' blog since Feb. 2004
カテゴリ:[ちょいエロ]( 12 )
キスを軽んじることなかれ。
キスに関しては演劇関係の二人の人物を思い出す。
一人は「キスが愛情表現の行為で一番好き」という男。もう一人は「酔うとみんなの唇を奪わなければ気が済まない」という女。

Excite エキサイト 世界びっくりニュース(ロイター)の記事(2月15日付):
「キスの技術を教える学校」

キスのテクニックを金を払って教わるのもユニークだが、確かに人によってキスの仕方は違うようだ。
私もそんなに多くの女性とキスをしたことがあるわけではないので大したことは書けないのだが、それでも一人として同じキスの仕方ではなかった。

多くの日本人の場合、最初は視覚的に捉えることが多いだろう。おお、唇と唇を重ねるのか、と。
で、実行に及んでみて、愛情よりも興味が先に立ってキスをしたときに、あれ、こんなもんなのか、と思ったことはないか。
恐らく最初からキスの上手い人はいないと思うのだが、では上手いキスというのはどういうものか。

キス大好き男曰く「身体中がしびれるようになります」とのこと。そういうフレーズを小説やドラマや映画では女性が言っていたかと思うが、あれはひょっとして自分がシビれた体験を脚本化した男の感覚なのだろうか。

私はキス自体は嫌いではないが、上手いとは思わない。ただ、学校に通うくらいなら、彼女と「シビれるようなキス」を追及してみるさ。とか強がってみる。
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by bhaus | 2005-02-15 19:40 | [ちょいエロ]
ポリネシアの人は優雅なのかもしれない。
SNSのmixiのエロコミュニティで知ったネタ。

Sex Gallery - 性の悩み相談室より:ポリネシアン・セックス

これは興味深い。実に興味深いぞワトスンくん。何か愛があって良さげじゃないか。
年輩の夫婦でもできそうだし、なかなか上手くセックスできないカップルにもこういうのだったら結構自然体でできちゃったりしないか。時間かかるけど。
何か力とか技とか誇示しがちなセックスより、深く感じ合えそうだね。

とか言いつつ、相手がいないので実践できないのがアレだが。
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by bhaus | 2005-01-25 23:45 | [ちょいエロ]
エロい教師。
エロ教師の話は良く事件沙汰になっているので珍しくもないのだが、エロい教師の話はあまり聞いたことがない。ちょっと言葉遊びなカンジもするが、厳密に言えば「エロを感じる女教師」のことだ。今mixiのとあるコミュニティで盛り上がっているネタの一つだ。

そこのコミュニティに参加する連中の多くが「理数系の女教師」にエロさを感じるらしい。実際に見たことがあるのかないのかは定かではないが、「論理」と「情欲」が結びつかないからなのか。
一部では英語の教師の発音がエロだとか体育教師が水着になってエロだとか音楽教師が笛吹いてエロだとか、そこまでは書いていなかったが、保健室の先生を除いてはやはり圧倒的に理数系の科目に人気があった。

ふと思い返してみて、私の学生時代、果たしてどれだけの女教師がいただろうか。
記憶に残っているのは小学校の頃の音楽教師のおばあちゃんくらいで、あとはいないぞ。まだ戦争経験者や兵隊経験者だったじいさん教師の印象しかないなあ。
そんな就学環境だったせいか、女教師というものがAVレベルのものしか想像できないのが悲しい。

園児のときに幼稚園の先生に恋い焦がれたことはあったが。
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by bhaus | 2005-01-14 21:02 | [ちょいエロ]
性の悩み事。
私があるわけではなく、とあるサイトのページにツボったのだ。
そこは小学校の保健の女先生が運営するサイトで、文章の壊れぶりを気にしなければ、まあ、ある程度はためになるコンテンツが揃っている。特に性に関して。
そこに身体と精神に関する相談室的コンテンツ群があって、寄せられた「お悩み」に女先生がイタイ文章で丁寧に答えているのだが、とある16歳の男子が女先生に「悩み」というよりは「質問」を投げかけていた。

「先生はオナニーをなさらないのですか」

こうも「オナニー」という単語が丁寧語の似合わないものだとは思わなかった。この場合、マスターベーション、あるいは自慰行為と書くのが妥当なんだろうが、あまりの違和感に爆笑してしまった。これが「セックス」なら、まだ何となく許せる範囲だ。「性行為」や「生殖行為」と書かれるよりもすんなり受け入れられると思う。まあ、そんな会話も通常はありえないだろうけどな。

「あなたは今夜はセックスをなさらないのですか」
「そうですね。いたしましょうか」

とかいう会話をする夫婦は探せばいるだろうけど。
大体「オナニー」という響きが間抜けだ。ドイツ語らしいが、なんだこの解放的な響きは。旧約聖書に登場するオナンという人物が元ネタだという説をよく耳にするが、じゃあその人物の名前がマロンだったらマロニーになっていたのか。大五郎だったらダイゴロウィーになるのか。

そう考えると、まだ江戸時代とかに言われていた「千摺(せんずり)」の方が情緒があって良いような気もする。

「先生は千摺をなさらないのですか」

やっぱり丁寧語は似合わないけど。
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by bhaus | 2004-09-09 02:21 | [ちょいエロ]
美しい女性の先輩。
お疲れのご様子。口が上手くまわらず「抜け漏れ(ぬけもれ)」を、

「ヌレモケ」

と思わず言ってしまった。言葉の意味は良く判らないが、なんかちょっとHな響きがした。ごちそうさまでした。
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by bhaus | 2004-05-21 18:48 | [ちょいエロ]
エロティックな後ろ姿。
古くは“バックシャン”という言葉がある。英語のback(後ろ)とドイツ語のschon(美しい)を合わせた造語で日本語で言えば「後ろ姿美人」となる。昭和の初期頃に流行りだした言葉らしいが、近年はもう世の中バックシャンだらけだ。後ろ姿の美しい人の増えたこと増えたこと。前から見るとどうかというのはさておいて、後ろ姿だけでも美しいのは罪なことである。ドキドキしちゃう。

最近は更に「そこはかとなくエロティック」な後ろ姿も増えているような気がするのだが気のせいか。食べ物が良くなったのか。なんかもうエロいのだ。これは後ろ姿に限らない話なんだが、後ろから見ると尚エロいのだ。オッサンの戯言で済ますには済まされないくらいエロいんだ。でもそこはかとないんだ。無防備ってことなのか。

美人だったり可愛かったりするのとエロいのは別なのだということをこの歳になって知った。極端な話、スタイルの均整がとれていなくてもエロい女性はいるのだ。同様にエロい男性は増えたのかは、私は男性なのでわからんが、女性はエロい人が増えたぞ。しかもその人達の半数くらいは自覚がなさそうだぞ。

なにがどうエロなのか説明できたら、その原因も追求できそうなんだが。追求してどうすることもないんだが。
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by bhaus | 2004-05-11 12:54 | [ちょいエロ]
非日常的なSEX。
エキサイトBLOGはざっと見渡しても何故かエロいBLOGが多い。しかもかなり濃い内容のものが多い。当然そういうところは人気があるわけで、そういうところに対抗すること自体無意味なんだが、カテゴリに「プチ・エロティック(petit-erotic)」を追加。
ここのBLOGは自分で書くのもなんだが「はけ口」的な要素を多分に含んでいるので、禁欲生活の長い私はふとした弾みでエロネタを書いてしまうこともあるだろう。[monologue(独白)]というカテゴリに括るのもなんかアレなんで、こういうカテゴリを設けてみたわけで。まあ、私のエロなんて所詮「小物のエロ」ですよ。小物入れに入っちゃいますよ。上記のエロブログが「大陸エロ」だとしたら私のは「島エロ」ですよ。島はいいですよ。こぢんまりしていて。とかいう前置きはさておき。

ネットのチャット場なんかでたまに書き込むと盛り上がるネタ。
今まで何カ所かのチャット場でネタフリして盛り上がる確率約78%くらい。大人の参加率が多いことが条件だけど。

「今まで自分がSEXした場所で“こんなところで?!”というような場所はどこですか?」

もう、色んな所が出る出る。「誰もいなくなったオフィスの中」「部室」「体育館倉庫」「居酒屋の便所」などAVの定番シチュエーションは多かったな。AVを見て実践してみたのか、それとも手軽な場所だったのか。私はそんな危険なところではいたしたことはないけれど。
「電車の中で」というのも驚いた。満員電車だったらしいが、どんな体勢をとればそんなことできるんだ。ギネスにでも申請したいのか。

そんな私もひところは「オンデマンドSEX」を推奨していた人間だ。「したい時にいつでもどこでも」ということだな。流石に「誰とでも」というのは「愛」がないのですることはないのだが。「オンデマンドSEX」とか言っている男に「愛」を語る資格もないのだろうけど。そういう人間は「こういうところでSEXすると燃える」という概念はなく、ただ単に「今したい」というのが前提にくるので、行為をいたして暫く時間を置いて改めて「なんかとんでもないところでしてしまったかもしれない」と振り返るのだったな。

「人目につきにくい、或いは人の気配を感じたらスグにでも退散できる場所」であればどこでも良いのだ。だから「オフィス」だの「部室」だの「倉庫」だの「便所」だの逃げ道のなさそうなところではいたしたくないのだ。
ちなみに私がいたした場所は「非常階段の踊り場」「夜中の工事現場」「マンションの屋上」などだ。まるで漫画『寄生獣』の「食堂」のような場所だが。あとで振り返ると「何もそこまでして」とも思うのだが、そのときはもう愛が破裂しそうだったんだな。

ということで、「こんなところで?!」という場所募集。自分がいたしたけど恥ずかしくて書けないという人は他の人がいたしたことにして報告していただいても可。オンデマンダーの情報も募集。「ここなら安全」という場所を教えてくれ。って、今は全く参考にならないんだけどさ。しくしく。

こんなこと書いていたら警告くらうのかなあ。でも、所詮は島エロだからなあ。
で、こんなこと書いて「恋愛」にトラックバックすると他のポエム・トラックバッカーたちに軽蔑されるんだろうなあ。まあいいや。やや自暴自棄。
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by bhaus | 2004-04-24 23:17 | [ちょいエロ]
些細な下ネタ。しかも男性限定。
世の男性の9割は大なり小なりエロ本を見たことがあるだろう。いや、世の中にはエロ本もエロビデオもエロDVDもピンク映画も観たことないという男がいるんだが、今のところ私の知り合いでは一人だけだ。

そのエロ本で、最近のコンビニエンスストアなんかで売っている「昔のエロ本よりエロい雑誌」はともかく、それこそ裏本やらビニ本なんかのモデルで、ものすごい笑顔を見せながらコトをいたしている写真とかがあるだろう。乳揉まれても、玩具挿されても、男に挿されても、とびきりの笑顔で写っているっているってのがあるだろう。

あの笑顔、どうよ?

私は断固否定派なんだが。こんなところで派閥を作っても仕方がないんだが。私は滅多なことでは腹を立てないんだが、「エロ本のモデルの笑顔」だけは許せないんだよなあ。心が狭いのかなあ。みんなアレでおかずにできるのかなあ。私は恐怖すら覚えることがあるんだけどなあ。どうだろう。男性諸氏のコメント求む! 女性側の意見も可!

ということで、私はしばらく席を外します。また明日。
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by bhaus | 2004-04-23 18:46 | [ちょいエロ]
スケベ表面化指数。
勝手な論理である。

先ず大前提に「男は概ね女よりスケベである」と置く。
この場合の「スケベ」は内外問わずということではなく、飽くまでも「表向き」のスケベとする。ちなみに「内向き」のスケベとは俗に言う「ムッツリスケベ」のことを指す。大体「ムッツリ」ってどういう意味だ。

三省堂 Web Dictionary(デイリーコンサイス国語辞典)より

 むっつり:(態) 〈(と)副・スル〉 無愛想で無口なようす.


ということは「無愛想で無口なスケベ」ということだな。ちなみに「スケベ」を調べると「好色なこと」とあり、「好色」を調べると「色事を好むこと」とあり、「色事」を調べると「情事」とあり、「情事」を調べると「男女の肉体関係」となる。「風が吹けば桶屋が儲かる」くらいまどろっこしいな。

先ず計算する日から一ヶ月前まで振り返ってみて。
一日および一時間当たりの平均値を出してもらうのだが、「具体的にHなものを意図して目にする・手にする」など五感を伴う「H」の一日当たりの平均値を出してみよう。たとえば、一ヶ月の内、異性とのH回数が10回、エロ本を読んだ冊数が5冊(あるいは同じものを5回)、アダルトビデオを3本見たとすると、

(10+5+3)÷30=0.6

となる。これを仮にAとしよう。これに自慰行為が伴った場合はその数も上乗せしてくれ。この場合、エロ本読んだ回数とアダルトビデオを見た回数が倍になるだろう。
次に「Hなことを想像する」回数が一時間に何回あるか。これの平均値を自分なりに計算してみよう。どんなに長いこと想像しても同じ内容なら一回とする。
一日の内に3回Hなことを想像した場合は「3÷起きている時間」となる。15時間起きていれば、

3÷15=0.2

となる。この数値を仮にBとする。
ここでAをBで割った数値が「スケベ表面化指数」であり、1.00以上の場合は表面的にスケベ、0.99以下だと内面的にスケベ、ということになる。根拠はないが、結構リアルな数字になると思うぞ。二桁以上の人間は、それこそ「Hの鬼」だな。逆に小数点以下二桁以下の人間は「妄想の鬼」となる。1はバランスがとれているのだが、「Hな上に妄想の鬼」という人間も「1」に限りなく近くなりかねないのが、この方程式の盲点でもある。

ふと思ったのだな。「表面的にスケベな女性」は概ね「精神的に男性ぽい」のではないかと。大概の女性は歳をとるほどスケベに目覚めると言うが、20代くらいではあまり表面的にスケベにはならないような気がするのだな。幻想か、それは。

何ら学術的に根拠のない式ではあるが、話のネタに使ってくれ。
今日は一日外出するので夜中にならないと書き込めないのだが、今日最後の書き込みがこれになりそうで、なんかイヤだなあ。
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by bhaus | 2004-04-21 03:54 | [ちょいエロ]
男はやはりみんなバカだ。
こいつはたまたまフォーマットを誤ってしまっただけで。

やっぱりZAKZAKの記事(4月19日付):
「H目的で侵入…女性に怒られ「すみません」」

完全に排斥できない私がいる。「性犯罪で逮捕されない男性は概ね我慢している」と思うことがある。
百戦錬磨の男ならともかく、まだボクD.T.ですなんて男の子は「ちょっといいな」と思ったくらいの女の子でも、笑顔で肩とか腕とか触られたら舞い上がってしまうこと間違いなしだ。大人になっていくに従って「そのまま感情のままに行動したら女の子に嫌われてしまった」などの体験や他人の体験談などを経て「我慢すること」を覚えていくのだな。

ふと冷静になって考えてみよう。「我慢する日々を送る人間」というのは間が抜けていないか。それも「性的我慢」というのは精神的な我慢と言うよりはむしろ排泄欲の我慢に近いモノがあるような気がしてならない。いわゆる「お手洗いに行くのを我慢する」のと近いのではないか。だからと言って、女性を「お手洗い」と思っているのではなくてな。感覚の問題だ。

たぶん、男女ではその感覚は大いに違うような気がする。だから、女性の中にも「何故この男は歯止めが利かないんだろう」なんて思うこともあるだろうが、そういうときは自分がお手洗いに行くのを我慢していることを思い出せばいい。ちょっと誤解を生みそうだけど。
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by bhaus | 2004-04-20 01:53 | [ちょいエロ]



なんとなくアーカイヴス。
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