bhaus' blog since Feb. 2004
カテゴリ:[ソフト]( 178 )
携帯ゲーム機の用途は広がる。
 もうすでに少し前の記事になるが二つの携帯ゲーム機向けソフトの紹介記事を紹介。

 +D Games の記事2つ(7月3日付):
 「DS片手にお料理はいかが?――「しゃべる!DSお料理ナビ」 」
 「サプライズを欲しているアナタ。アハ体験で得られる不思議な感覚はいかがでしょう」

 前者は任天堂DS用、後者はソニーPSP用のソフトだ。この二つ、どちらも「ゲームでない」ソフトだ。「アハ体験…」の方がいわゆる「間違い探し」なのでゲームっぽく見えるが、それよりも「脳を鍛える」系寄りのソフトだ。

 広い層に拡散的に売れた任天堂DS。こうなると「ゲーム以外」の用途も持ち込めると踏んだのか、外国語会話に関するソフトがDS Lite発売のタイミングでいろいろ出たりしたが、今回紹介するソフトは更に進んで「レシピ集」というシロモノ。しかも音声と画像でガイドしてくれるという親切設計。監修は有名料理学校・辻クッキングというから、何か本格的。これはナイスアイデア。使い勝手がよければクチコミで広がる可能性も高い。

 もう一つ「アハ体験…」は先にも書いたように「間違い探し」なんだが、そんじょそこらの間違い探しとは違って、ゆっくり時間をかけて変化したポイントを見極めるというユニークなもの。簡単に言ってしまえば「難解な間違い探し」なんだが、その分時間制限要素などを通常のゲーム的な「間違い探し」に比べ減らしているところに、「脳を鍛える系」のテイストを感じる。こうなるとゲームというよりは、一昔前に流行った言葉ではないが「頭の体操」になりそうだ。

 NDSもPSPもハードが登場した当初は「ゲーム」の色合いが濃かったが、ここにきて「携帯性」を重視する傾向があり、ゲームである必要性は必ずしも高いものではないという動きを見せている。ユーザーとしては楽しみなばかりだ。「携帯ゲーム機」が「携帯アミューズメントマシン」に変わり、さらに「携帯便利ツール」になる日もそう遠くないのかもしれない。
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by bhaus | 2006-07-09 01:36 | [ソフト]
進化する携帯ゲーム機用ゲーム。
 携帯ゲーム機用ゲームと携帯(電話用)ゲームとは違うので書き方を変えなければならないのが面倒だが、今回は任天堂DSやPSP(プレイステーションポータブル)など「携帯ゲーム機」用のゲームの話だ。

 ゲームをやらない人でも知ってるほど、任天堂DSは売れ、PSPは苦戦している。サイバーガジェット好きな私も、先にビジュアル的に楽しめそうなPSPを買っていたのだが、我慢できずに任天堂DS(以下NDS)を買ってしまったクチだ。NDSはそもそも「ゲームボーイ」と呼ばれる携帯ゲーム機の頃から「ゲーマー」には評価されていたハードで、曰く「ゲームらしいゲームが楽しめる」とのことだったが、だから売れたってわけではないと個人的には思ってる。簡単に言ってしまえば「可愛い」「安い」「わかりやすそう」が揃ったから、あそこまで売れたんだろうな。細かい説明は面倒なので避けるが。

 これでPSPは完全に水をあけられてしまった。任天堂の情報に詳しいNintendo INSIDEのスタッフが個人的に運営しているゲームランキングブログによると、ハードの累計販売台数はNDS Lite+NDSが約770万台、PSPが約340万台と、倍以上の開きがある。これはすごい。ゲームボーイ系まで含めると、任天堂は圧倒的だ。

 だがここでPSPも諦めてはいない。過去のコンシューマ機向けゲームの焼き直しや、グラフィック解像度にものを言わせたゲーム、NDSで売れセンだったゲームに似たゲームなどを販売して、何とか巻き返しをはかろうとしている。そもそも携帯ゲーム機市場は任天堂の牙城だったわけだからそう簡単に崩れるわけではないんだけど、それでも諦めないで様々な試みをしてくれるあたりSCEには期待している。

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 メジャータイトルの移植ゲームが相次ぐ中、このゲームもある種その流れを汲んでいるのだが、単に「携帯機向けに移植した」ところにとどまらず、素人目にもわかる「携帯ゲーム機ならでは」な細工をしてあるのが面白い。

Slash Games(RBB Today)の記事(5月17日付):
「トロは日々のニュースに詳しいらしい -PSP「-どこでもいっしょ- レッツ学校!」」
公式サイト

 今やSCEの看板キャラクター「トロ」が登場する『どこでもいっしょ』シリーズの最新作は、携帯ゲーム機がWi-Fi環境に対応していることを利用してRSS機能を盛り込んだようだ。Wi-Fi機能はワイヤレスでネットワークにアクセスすることができる技術として、NDSなどは主に「対戦」を狙ったソフトを展開している(『どうぶつの森』みたいに「環境共有」という独特のものもあるけど)。PSP用ゲームもまた然りだったのだが、RSS機能を盛り込んだのはこれが初めてではないだろうか。「ゲームのキャラクターに言葉を覚えさせる」というゲームの特性を十二分に発揮させる可能性を秘めている。これは非常にユニークな試みで、思わず私もソフトを予約してしまった。PSPには個人的な意見だが、まだ「キラーコンテンツ」と呼べるほどのものは発売されていないという印象がある。一番売れてるのがカプコンの『モンスターハンターポータブル』らしいが、それでも昨年12月からの累計で60万本程度らしい。一方でNDSはミリオンヒットが既に7本ある。脳を鍛えるアレとか犬のアレとか森のアレとかな。それには遠く及びそうもないけど、でも諦めないでほしいぞPSP。



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 さてそのNDS側の方だが、Wi-Fi対応ソフトが実はPSPよりも出てくるのが遅かったのだが、出せば出したで売れまくり。笑いが止まらないんじゃないか。そんな中、個人的に期待しているのが画像のコレ。『メトロイドプライム ハンターズ』だ。
 NDS初のWi-Fi対応FPS(ファースト・パーソン・シューティング=一人称視点シューティング)ゲームなんだが(ちなみに初FPSゲームは『ゴールデンアイ ダーク・エージェントDS』で、このときはワイヤレス通信対戦が売りだった)、ボイスチャットとかもできたりして、結構盛り上がりそう。というか先行販売されている北米では既に盛り上がっているらしい。

 Wi-Fi対応ソフトでは大人気の『どうぶつの森』は、実は正直そんなに楽しめなかった私だが、『テトリスDS』では見知らぬ相手と対戦をして熱くなってしまった。やはりWi-Fiで対戦は熱いな。ということで、あまりFPSの経験はないのだが、これもまた予約してしまった。いつ遊ぶんだ。

 最新携帯ゲーム機のいいところは、手軽に通信環境にアクセスできるところだろう。インフラが整い始めているからこそできる芸当ではあるが、PSPもNDSもその環境を活かして様々な試みをしようとしている。斜陽気味になったとも言われる業界だが、頑張ってワクワクするものを生み出していってほしい。
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by bhaus | 2006-05-18 10:46 | [ソフト]
近くにいないとパーティーは組めないのか。
 実はPS2版のソフトが発表されたとき、とても欲しかったソフトがある。通信プレイに対応しているために涙を飲んで買わなかったのだが(通信プレイに対応したソフトは大概通信プレイをしないと真の面白味が味わえない)、PSP版でそのソフトが発売されるとは思わなかった。

ITmedia +D Games の記事(9月26日付):
「PSPでお手軽にハンター生活を満喫——「モンスターハンターポータブル」」

 モンスターを狩ることが主目的のRPG『モンスターハンター』がPSPに対応してこの年末発売される。当然、無線LANに対応しているので、近くに同ソフトをプレイしているPSPユーザーがいれば、共に狩りの旅に出かけることができる。まあ、この歳になって一緒になって狩りに出かけてくれる仲間はほとんど周りにいないわけだが、全く通信できない環境よりも可能性は残されているからいいじゃないか。

 このソフト、PS2版の発売後の評価を見ていないので、実際どれほど面白いのか何とも言えないが、一般的なRPGが目標地点を目指したり、宝を見つけたり、誰かを助けるために、途中で謎を解いたり、モンスターと闘ったりするのだが、このゲームはモンスターを狩るのが目的だから、シンプルでよろしい。男性種が本来備え持つ狩りの魂を揺さぶりそうではないか。だからプレイしたかったのだ。

 実は携帯ゲームも含めてRPGやファンタジーの世界からは遠ざかっていたのだが、これを機にちょっと戻ってみようかな、という気になったぞ。
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by bhaus | 2005-09-26 23:25 | [ソフト]
やはりNDSは、時間に余裕のある人のゲーム機だと思う。
 というか任天堂用のゲームソフト全般にそんなことが言えそうな気もする。子供が特に熱中して小一時間以上は楽しめるソフトが多くないか。
 NDS用のこのソフトも、正直とても面白いアイデアで欲しくて仕方がないのだが、悲しいかなやり込む時間はなさそうだ。ただでさえほかのゲーム機のソフトも遊びきってないのに。でも、NDSユーザーにはオススメの2つ。

+D Games の記事2つ(9月12日付):
「これぞ男のロマン。文明の利器がほとんどない無人島で、キミは生き残れるか?」
「直感的な操作が鍵を握る——RTSタイプの新RPG「ロストマジック」」

 特に後者のRPGで、魔法は「タッチペンで魔法陣を描く」というアイデアにシビれたね。ナイス・アイデア。ハガレン人気も相俟って、魔法陣で魔法を放つのが流行るんじゃないか。そういう点においてNDSという携帯ゲームにはぴったりの一品だ(というかゲーム機特性を考えてからの製作なんだろうけど)。いいなあ。やりたいなあ。
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by bhaus | 2005-09-14 23:38 | [ソフト]
馬鹿まっしぐらゲーム『押忍!戦え!応援団』
 任天堂DSを買った割に、やり込むゲームが案の定少なく、面白そうなものを注文してはキャンセルの繰り返し。その中で7月に発売されたこのソフトはキャンセルしないでそのまま手元でプレイすることとなった。

『押忍!戦え!応援団』

 ゲームの内容は公式サイトをご覧いただければわかるのだが、音ゲーでかつバカノリという、もう私にとっては願ったり叶ったりの一品だ。アマゾンのレビューにも書いたが、現時点においては携帯ゲーム機用ソフトでは最強の音ゲーだと思う。その理由は…

1)音がMIDIではない
2)既製のJ-POP(ただし、本物が歌っているのは1曲のみ)曲がほとんどで、プレイしたことなければ聴く機会などほとんどないようなゲーム曲や、アニメ曲などはない
3)ただゲームをするだけではなく、背景にストーリー(馬鹿馬鹿しいのに熱くて感動すらできる)があって、そういう点も楽しめる
4)適度な難易度で、一つのレベルをクリアしても更に極めようという気にさせてくれる
5)何よりバカノリ・ハイテンション

というところか。曲数が20曲以上欲しいとか、自作の音楽が作りたいとか、バカノリは引いてしまうとかいう人には薦めないが、これは夏にぴったりのゲームだと思う。

 本当は電車に持ち込んでプレイしたいところだが、あまりにも笑ってしまうので、やむなく自宅でプレイする。
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by bhaus | 2005-08-20 17:32 | [ソフト]
東京以外の人にはどう映るのかわからないけど『東京バス案内2』
 平たく言えば「バス運行シミュレーター」だ。同じ会社だったかわからんが、最初はゲームセンターで大型筐体で遊べる都バスシミュレーターがあったのを記憶している。確かトレイン・シミュレーターとして人気を博した『電車でGO!』が同じくゲームセンターにあって、その人気が若干下向きになった頃だったんじゃないか、出てきたの。

 更には家庭用ゲーム機で遊べるソフトも出てきたのだが、いずれにせよ敷居が高かったりして、一部のマニア以外にはウケていなかったような印象がある。私も、ちょっと興味はあったのだが、色々な評判を聞くにつけ、結局手が出なかったのだった。

 その当時の不満点をほぼ補ったと思われるような続編がいよいよ9月に発売になる。

ITmedia Games の記事(8月18日付):
「アニキが語り、アニキが歌う「東京バス案内2」」

 記事のタイトルにもあるように、テーマ曲を水木一郎氏が熱唱している。公式サイトのプロモーション・ムービーを見ると、バックに流れているので、どうしても聞いてみたい人はそちらを参考のこと。

 このリンク先の記事にある、水木氏のコスチュームも強烈。無駄に熱い。素敵。
 ゲームの早期購入特典もちょっと魅力的。「次とまります♪ボタン」を模したキーホルダーで、ボタンを押すとピンポーンと鳴るらしい。ちょっとこのソフト本気で欲しくなってきたかも。
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by bhaus | 2005-08-18 23:03 | [ソフト]
赤ちゃんはどこからくるの?
 というタイトルのゲームが10月に、任天堂DS用として発売されるそうな。作ったのは「きみのためなら死ねる」を作ったセガの人たち。公式サイトに行ってもまだどんなゲームだかよくわからない。3〜8人ですれ違い通信ができることはわかっているようだけど。
 歌がまた耳について離れないぞ。

「赤ちゃんはどこからくるの?」

 今回の略称は「きみ死ね」みたいに「赤どこ」ときたもんだ。面白いな、この会社。
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by bhaus | 2005-07-30 23:28 | [ソフト]
実戦も観戦もありなネットレースゲーム『PGR3』
 知っている人は知っているが、私はレースゲームが好きだ。ゲームセンターではそんなにレースゲームをやらないし、特に車好きというわけでもないのに、家庭用のレースゲームは何故か好きなのだ。それも、シミュレータ的なリアルな挙動云々というよりは、手軽にドライブ感覚でできるものが好きなのだ。

 特に好きなのは道無き道を行く感のあるラリーゲームが好きなのだが、このゲームはラリー形式ではないものの、非常に期待させられるレースゲームである。

ITmedia Games の記事(7月29日付):
「Xbox360「PGR3」開発、Bizarre Creations ニック・デイビス氏インタビュー:「PGR 3」はクラッシュを避けたくなるレースゲームだ 」

PGRとは Project Gotham Racing の略。Xbox用レースゲームソフトとして口コミで人気の出たレースゲーム・シリーズだ。それの次世代Xbox360用の『PGR3』は、とても期待できるんじゃないかと、このインタビュー記事を読んで思うのだった。私が期待するのは大きく3点。

1)景色がリアル
※これは従来のPGRシリーズでも謳われていた特徴だが、3はヨリ凄いことになっているらしい。

2)オンラインで対戦ができる
※これも既にできるのだが、次の項目と合わせて私にとっての魅力が格段上がるのだった。

3)他のプレイヤーのレースが観戦できる
※GothamTVという新たなシステムの導入で、他のプレイヤーがレースしている場面を見ることができる。これは何が楽しいかと言うと、ネットで出来たライバルや知り合いなどとの交流が深まりやすくなるということなのだ。簡単に言ってしまえば「負けてられない感」や「応援したい感」の欲求を満たしてくれるのだな。

 今ひとつ日本では人気のないXboxだが、次世代機として一番最初に市場に投入する Xbox360 は、やはり気になる一品である。できれば旧機下取り販売して欲しい(←まだ言ってる)。
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by bhaus | 2005-07-29 22:40 | [ソフト]
ゲームセンターでアイドルを育てる時代。
 すごいぞ。ちょっとびっくりした。
 最近ゲームセンターには昔では考えられないほど足を運ばなくなってしまったのだが、このゲームだけはちょっと見てみたい気もする。タイトルにもあるように、アイドルを育てるゲームがゲームセンターで稼働を開始した。

ITmedia Games の記事(7月29日付):
「ナムコが生み出す大きなムーブメントとなるか——今後の展開が語られた「アイドルマスター」スタートアップミーティング」

公式サイト:THE IDOLM@STER WEB
※余談だが、公式サイトの「よくあるご質問」の内容が中盤以降そこはかとなくふざけていて面白い。

 簡単に言えば、ゲーム内の9種類のアイドルを選択、芸名を付けて、トップアイドルとして育てつつ、自分も敏腕プロデューサーとして腕を磨いていくという代物。
 いずれ家庭用ゲーム機ソフトとしても移植されるのだろうが、ゲームセンターならではの醍醐味は、全国のプロデューサーやアイドル達(つまりは他プレイヤー)と対戦できるのと、自分で育てたアイドルがゲームセンター内のモニターに映し出されて歌ったり踊ったりするというところか。まあ、それにはオーディションとか合格しなきゃいけないし、合格するためにはレッスンに励まなければいけない。育成ゲームとしてはある種王道を貫いているとは思うが、これを業務用筐体、つまりゲームセンター用ゲームとして出したナムコはやっぱりすごい。

 一体どうやったらゲームオーバーになるのかわからんが、非常に興味あるところ。考え方によっては、女性でも結構楽しめるかもしれない。
 ただ、あまりにもコアな特性なので、果たしてどこまで盛上がるか。今後の動向に注目したい。
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by bhaus | 2005-07-29 22:04 | [ソフト]
PSPから書き込みテスト。
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 さすがにスラスラとは書き込めないが、こうやって書き込めるのは感動モノ。

 感覚として携帯から書き込んでいるのに近いが、予測変換ができないのが、ちょっと面倒か。

 文節変換ができるのには驚いた。

 Wi-Fi環境のあるところであれば、今のところ最強かも。


※Macより追記(画像も追加)
 これは素晴らしい。改行すると自然と空白行が出来てしまうのはPSPブラウザ側の問題か、CSSとPSPの相性かはわからんが、大した支障ではない。ただ、ガンガン書き込むにはインターフェイスに慣れないことには無理。結構、慣れるのに時間を要しそうではある。

 単にネットサーフするだけなら、URLを打つ手間さえ惜しまなければ問題ないかも。何より、検索エンジン使ってオンライン情報を探すことが容易だし、ニュースサイトなんかも写真入りで見ることができるのが嬉しい。HotSpot対応のお店や駅なら無料でできるぞ。

 FLASHには未対応なので、先進的なサイトは見られないだろうけど、必要最低限の情報検索にはとても重宝すると思う。韓国ではこの機能がデフォルト装備だったのかあ。日本も悩んだんだろうなあ。でも、実現させたことは高く評価したい。

「今のところ最強」と書いたのは「ポータブルITデバイスにおいて」という条件付き。携帯より画面は大きく、モバイルコンピュータよりコンパクト。これで、いずれは映像配信や音楽配信にも手軽に対応できるようになるようなので、益々楽しみである。

※参考記事
ITmedia Games の記事(7月27日付):
「PSPシステムソフトウェア バージョン2.00配布開始——ブラウザが利用可能に」
ITmedia ライフスタイルの記事(7月27日付):
「一問一答インタビュー 「PSP」向け動画ダウンロードサービス「P-TV」でできること」
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by bhaus | 2005-07-27 23:50 | [ソフト]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
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