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赤ちゃんはどこからくるの?
 というタイトルのゲームが10月に、任天堂DS用として発売されるそうな。作ったのは「きみのためなら死ねる」を作ったセガの人たち。公式サイトに行ってもまだどんなゲームだかよくわからない。3〜8人ですれ違い通信ができることはわかっているようだけど。
 歌がまた耳について離れないぞ。

「赤ちゃんはどこからくるの?」

 今回の略称は「きみ死ね」みたいに「赤どこ」ときたもんだ。面白いな、この会社。
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by bhaus | 2005-07-30 23:28 | [ソフト]
実戦も観戦もありなネットレースゲーム『PGR3』
 知っている人は知っているが、私はレースゲームが好きだ。ゲームセンターではそんなにレースゲームをやらないし、特に車好きというわけでもないのに、家庭用のレースゲームは何故か好きなのだ。それも、シミュレータ的なリアルな挙動云々というよりは、手軽にドライブ感覚でできるものが好きなのだ。

 特に好きなのは道無き道を行く感のあるラリーゲームが好きなのだが、このゲームはラリー形式ではないものの、非常に期待させられるレースゲームである。

ITmedia Games の記事(7月29日付):
「Xbox360「PGR3」開発、Bizarre Creations ニック・デイビス氏インタビュー:「PGR 3」はクラッシュを避けたくなるレースゲームだ 」

PGRとは Project Gotham Racing の略。Xbox用レースゲームソフトとして口コミで人気の出たレースゲーム・シリーズだ。それの次世代Xbox360用の『PGR3』は、とても期待できるんじゃないかと、このインタビュー記事を読んで思うのだった。私が期待するのは大きく3点。

1)景色がリアル
※これは従来のPGRシリーズでも謳われていた特徴だが、3はヨリ凄いことになっているらしい。

2)オンラインで対戦ができる
※これも既にできるのだが、次の項目と合わせて私にとっての魅力が格段上がるのだった。

3)他のプレイヤーのレースが観戦できる
※GothamTVという新たなシステムの導入で、他のプレイヤーがレースしている場面を見ることができる。これは何が楽しいかと言うと、ネットで出来たライバルや知り合いなどとの交流が深まりやすくなるということなのだ。簡単に言ってしまえば「負けてられない感」や「応援したい感」の欲求を満たしてくれるのだな。

 今ひとつ日本では人気のないXboxだが、次世代機として一番最初に市場に投入する Xbox360 は、やはり気になる一品である。できれば旧機下取り販売して欲しい(←まだ言ってる)。
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by bhaus | 2005-07-29 22:40 | [ソフト]
ゲームセンターでアイドルを育てる時代。
 すごいぞ。ちょっとびっくりした。
 最近ゲームセンターには昔では考えられないほど足を運ばなくなってしまったのだが、このゲームだけはちょっと見てみたい気もする。タイトルにもあるように、アイドルを育てるゲームがゲームセンターで稼働を開始した。

ITmedia Games の記事(7月29日付):
「ナムコが生み出す大きなムーブメントとなるか——今後の展開が語られた「アイドルマスター」スタートアップミーティング」

公式サイト:THE IDOLM@STER WEB
※余談だが、公式サイトの「よくあるご質問」の内容が中盤以降そこはかとなくふざけていて面白い。

 簡単に言えば、ゲーム内の9種類のアイドルを選択、芸名を付けて、トップアイドルとして育てつつ、自分も敏腕プロデューサーとして腕を磨いていくという代物。
 いずれ家庭用ゲーム機ソフトとしても移植されるのだろうが、ゲームセンターならではの醍醐味は、全国のプロデューサーやアイドル達(つまりは他プレイヤー)と対戦できるのと、自分で育てたアイドルがゲームセンター内のモニターに映し出されて歌ったり踊ったりするというところか。まあ、それにはオーディションとか合格しなきゃいけないし、合格するためにはレッスンに励まなければいけない。育成ゲームとしてはある種王道を貫いているとは思うが、これを業務用筐体、つまりゲームセンター用ゲームとして出したナムコはやっぱりすごい。

 一体どうやったらゲームオーバーになるのかわからんが、非常に興味あるところ。考え方によっては、女性でも結構楽しめるかもしれない。
 ただ、あまりにもコアな特性なので、果たしてどこまで盛上がるか。今後の動向に注目したい。
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by bhaus | 2005-07-29 22:04 | [ソフト]
耳で「読む」ウェブサイト。
 ヴォイスブログの話ではなく、目の不自由な人がWebサイトを読むときなどに便利なソフトが登場。開発者の弁では「まだまだ改良の余地がある」ようなことを述べているが、今までの状況よりは喜んでいるユーザーもいるんじゃないか。高いけど。

ITmedia ニュースの記事(7月27日付):
「進化した“つじつま合わせ”——読み上げソフト「JAWS」3年ぶり新版」

 ウェブに限った話ではないが、パソコンで作成したり閲覧したりする文書類は、当然のことながら目が不自由だと読めない。そこでスクリーンリーダーと呼ばれる視覚障害者用ソフトの出番となるのだが、サイトやアプリケーション側の方が「不完全なもの」も多く、時として混乱を招くことが過去には多々あったようで。今回の3年ぶりのバージョンアップでは、だいぶそれらを補完するような仕組を施していると思われるが、文書作成側の規格が統一されるか固定されない限り、ややイタチゴッコなことになってしまうだろう。

 以前もどこかで取り上げたが、メーラーに届く悪戯メールの類いは、障害のないユーザーにとっては単なる「鬱陶しいメール」に過ぎないが、それらを即選別できない視覚障害者たちにとっては、もはや「害悪」でしかない。そういう見地で考えるとスパム業者は断固糾弾されるべきだと思うのだな。
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by bhaus | 2005-07-28 00:33 | [技術]
PSPから書き込みテスト。
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 さすがにスラスラとは書き込めないが、こうやって書き込めるのは感動モノ。

 感覚として携帯から書き込んでいるのに近いが、予測変換ができないのが、ちょっと面倒か。

 文節変換ができるのには驚いた。

 Wi-Fi環境のあるところであれば、今のところ最強かも。


※Macより追記(画像も追加)
 これは素晴らしい。改行すると自然と空白行が出来てしまうのはPSPブラウザ側の問題か、CSSとPSPの相性かはわからんが、大した支障ではない。ただ、ガンガン書き込むにはインターフェイスに慣れないことには無理。結構、慣れるのに時間を要しそうではある。

 単にネットサーフするだけなら、URLを打つ手間さえ惜しまなければ問題ないかも。何より、検索エンジン使ってオンライン情報を探すことが容易だし、ニュースサイトなんかも写真入りで見ることができるのが嬉しい。HotSpot対応のお店や駅なら無料でできるぞ。

 FLASHには未対応なので、先進的なサイトは見られないだろうけど、必要最低限の情報検索にはとても重宝すると思う。韓国ではこの機能がデフォルト装備だったのかあ。日本も悩んだんだろうなあ。でも、実現させたことは高く評価したい。

「今のところ最強」と書いたのは「ポータブルITデバイスにおいて」という条件付き。携帯より画面は大きく、モバイルコンピュータよりコンパクト。これで、いずれは映像配信や音楽配信にも手軽に対応できるようになるようなので、益々楽しみである。

※参考記事
ITmedia Games の記事(7月27日付):
「PSPシステムソフトウェア バージョン2.00配布開始——ブラウザが利用可能に」
ITmedia ライフスタイルの記事(7月27日付):
「一問一答インタビュー 「PSP」向け動画ダウンロードサービス「P-TV」でできること」
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by bhaus | 2005-07-27 23:50 | [ソフト]
PowerPC iBook 最終章。新しい iBook 出た。
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 まだ、専門誌系サイトには取り上げられていないが、ローカル・コミュニティ系サイトではちょっとした騒ぎになっている。少し前に「MacのCPUがIBMのPowerPCからIntel系のチップに代わる」と公表されてから、俗称“Intel Mac”と呼ばれるそれが早くとも来年リリースということなので、その間の新製品はどうなるのかと各地で憶測が飛び交っていたからだ。

 まあ、大方の予想通り、スペックアップされたiBook G4 2機種(12インチと14インチ)と、Mac mini がこの度リリースされた。もう、安いことこの上ない。メールとかネットサーフィンとか iTunes を使うくらいしかパソコンを使わない人にはこれでも充分だろう。Macユーザーにとっても、従来のiBookユーザーであれば、買い替えてもいいんじゃないか。というか、私は下取りキャンペーンがまたやられるんだったら検討したいんだけど。前任機種ユーザーならともかく、私のiBookはG3ですから。で、新しいiBookにはOS10.4もインストールされてますから。それで税込み119,800円(12インチ)よ。もう、たまらんなあ。
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by bhaus | 2005-07-26 23:10 | [モノ]
キャリアは吸収されるが、ブランドは残るツーカー。
 私の拙い記憶が確かなら、ツーカーというブランドは昔からツーカーだったと思うが。KDDIの100%子会社だったが、いよいよ吸収合併され、会社名はなくなってしまうが、ブランド名は残るようなので、このブランドのファンの人はひとまず安心できるだろう。まあ、元々旧第二電電系(DDI→IDO・KDDと合併してKDDI)なので、吸収されること自体違和感はあまりないようにも思えるが(実際の現場の人には大きな差があるかもしれないけど)、この動きから次のようなことが言える。

1)ソフトバンクは結局売却できなかった
2)ツーカーユーザーが気軽に au に機種変更できる

 シニア層に受けたツーカーSは、新たにツーカーが掘り起こした市場で、幸か不幸か au とは市場がカブらない。今後もシニア向けの機種は出てくるかもしれない。ただ、ちょっと不安なのは世界最薄携帯TK-31のユーザーじゃないか。これも隠れたヒット商品なので、当分薄型携帯は出るとは思うが(現在はTK-41がメイン?)、20mmくらいなら au 製品の中にもあるので、そっちで我慢してくれって言われちゃうかもね。

※参考記事
ITmedia モバイルの記事(7月25日付):
「KDDI、10月1日にツーカーを吸収合併」
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by bhaus | 2005-07-25 21:38 | [サービス]
中国ドラマ、武侠というジャンル。
笑傲江湖 完全版1
/ エムスリイエンタテインメント
ISBN : B0007N34OE
スコア選択: ※※※※※

 仕事で中国武侠ドラマに関わる機会が増えてきたのだが、一部で話題のこのドラマ。借りてきたら、もうハマるハマる。
 映像の美しさ(それはもう雄大な景色)も然ることながら、展開の意外さと、アクション・シーンがかなり楽しめる。

 展開は香港映画やドラマを見てもたまに思うが、北京系(大陸系)や上海系、台湾系も負けじと「意外な展開」が多い。ドラマの流れ自体が意外なのと、構成というか編集というか、たまにダイナミックに説明のシーンを一切なしに先に進んだりして、あれ? さっきまで船の中にいたんじゃないのかお前、とかいう展開もあったりして、慣れると面白い。

 全40話を一気に見るのは大変だったが、通算4日間くらいで何とか見終わった。もう、素晴らしいこと、この上ない。こんな風に大河ドラマも作って欲しいところだが、過激なシーンがたまに出てくるから民放や公共放送では無理かな。

 他の武侠もの(と言ってもそればっかり見ているわけではないので限られるが)も、アクションが面白いのだが、もう一つ「イライラするほど、いじましい恋愛模様」が、ハマる人はハマるだろう。私はハマった。これが同じ中国でもメロドラマになると、結構ドロドロしたものもあったりするらしいのだが、日本の時代劇に相当する武侠物語は、少なくともメディアに載っているのはエゲつなくはない。やたらと人は死ぬけど。

 韓流の次は華流か台流などと言われているらしいが、これ見たらそう思ったよ。何かのきっかけが必要だとは思うが、これは多くの人に見て欲しい。で、日本の作品も刺激を受けて、忍者ものとか激しいドラマ作って欲しいな。

※ライフログで取り上げた『笑傲江湖』は噂ではレンタル版がないらしい。
レンタル版もあるらしい。でも、まあ、どんな作品か雰囲気を知りたい人は、公式サイトまで。
http://www.m3e.co.jp/shougou/index.htm
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by bhaus | 2005-07-25 01:28 | [映像・画]
ファービーを覚えているか。
 見る人によっては可愛いが見る人によってはちょっと怖い「反応する人形」だ。電子ペットの先駆けと言っても良いかもしれない。それがいよいよ数年ぶりに復活するらしい。

ITmedia ニュースの記事(7月23日付):
「ファービー復活、今度は日本語もしゃべる新タイプ」
米Hasbro社のファービー情報:FARBY FACTS

 ぱっと見「ナンチャッテ・グレムリン(モグワイの方)」を彷彿とさせていて、パチモンな雰囲気が漂っていたが、ウネウネ動いたり、目をパチクリさせたりする仕草が可愛らしいと、それなりに人気を呼んだ時期があった。
 特に私は欲しかったわけではないが、一つだけ後悔していることがある。

 あまり大っぴらに書けたことではないのだが。
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by bhaus | 2005-07-23 15:53 | [モノ]
広角レンズの魅力。
 そんなにカメラマニアではないが、広角レンズには憧れるものがある。現在保有しているデジ一眼のE-300も非常に楽しいのだが、広角ショットを撮るとなると別売のレンズを買わなければならなくなる。まあ、買えばいい話なんだけど。そんなことを躊躇していたら、レンズが買えるくらいの値段で買える「広角撮影を意識したデジカメ」が松下さんより出ることになった。

ITmedia ライフスタイルの記事(7月21日付):
「通好みの広角コンパクト登場——松下、16:9の8.4メガCCD機「LX1」」

 カメラのことが全くわからない人に、そんなに差のない私が説明するとだ、広角撮影に優れているということは、「広い場所を一枚の写真に収めやすくなる」ということを表している、となる。いいんだよな、この説明で。合ってるよな。

 デジカメに関してはやや後発の感のある松下電器産業だが、高級カメラ(という表現はあまり適切ではないが)のライカがレンズを提供(物によってはブランド名だけ提供しているらしいけど)しているという「ブランド借り」と、持ち前の量産体制の強みをもって、今では人気の一二を争う「コンパクト・デジカメ」メーカーとなった。
 手ぶれ補正や高性能ズーム機能に加え、独自の画像処理エンジンもこなれてきたところで、いよいよ広角コンパクト・デジカメの登場というのが、見事と言えば見事な商品戦略。この商品も個人的にちょっと魅力的ではある。いずれ各サイトでレビュー記事なんか載るだろうが、それ読んだら買ってしまいそうで怖いなあ。16:9ってのも面白いなあ。ひょっとして、ワイドテレビで見させるのか、これで撮った写真を。

商品サイト:このページの右側にある「16:9で撮る Dynamic Dramatic Special Gallery」が面白い

 やべー。これ見たら欲しくなってきちゃった。

 一方、同じ松下さんでもデジイチライクな新製品を出すようで。

ITmedia ライフスタイルの記事(7月21日付):
「打倒デジ一眼の最強高倍率ズーム機——松下LUMIX「FZ30」」

 デジカメ・メーカーはコンパクト・デジカメを中心にしている企業ほどラインナップが多岐に亘っていることが多く見えるのだが、松下さんの場合CASIO(日本ではもはやデジカメの老舗となりつつある)の薄型デジカメに対抗した FXシリーズ と、デジイチ全般に対抗した FZシリーズがある。近く本格的にデジイチ市場に参入するようだが、それでもまだ「打倒デジイチ」な製品を出してくるのは、ちょっとよくわからない。実は打倒デジイチとか書かれているからそう思ってしまうんであって、実際はズーム機能の強化なんだろうな。と考えると、このメーカーの商品戦略が、全方位戦略であるように思えてくる。「コンパクト」「広角」「ズーム」「本格派(デジイチ)」と抑えれば、ほぼ網羅できたも同然。ここから先は「画質」「色味」にこだわる「再現性」の話になってきてしまう。

 ああ、駄目だ。LZシリーズのこと書いて誤摩化そうとしても、書いてたら余計に LX1欲しくなってきてしまった。LX幾つまで我慢できるだろう。1で買ったら大笑い。
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by bhaus | 2005-07-23 00:45 | [モノ]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
現在、当ブログは更新凍結状態です。経緯はこちらのエントリを参照してください。

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