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子どもの安全対策を考える。
 子どものいない私がそんなことを考えて非現実的な提案しか出てこないのではないかと思う人は読まないで結構。私は単純に「将来日本を支える(かもしれない)人材が心ない犯罪に巻き込まれて命を落とす」という現状が気にくわないだけだ。率先垂範して子どもを護るボランティア活動なりに参加すれば良いかもしれないが、子どもを持たない人間がそういうところに参加するのもどうかと思うので、個人のブログに提案を書き連ねるだけにとどめておきたい。

 まずは以下の記事をお読みいただきたい。

nikkeibp.jp SAFETY JAPAN のレポート(2005年12月8日付):
「凶悪犯罪から子どもを守れ!」

同コラム“危機管理時代”の知的護身術より(5月30日付):
「第20回 死角にまぎれる子どもたち」

 これらの文章は安全生活アドバイザーの佐伯幸子氏が書かれたものだが、大変わかりやすく「対策」が記されているので、十日自負は読んだことあっても日経のコラムは読んだことないって方(特に親御さん)にはオススメ。

 そんな読むヒマはないという人に大雑把な要約を。(クリックして続きを読む)
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by bhaus | 2006-05-31 17:47 | [独白]
iPod携帯 vs. ウォークマン携帯
a0000104_4411561.jpg※画像は米モトローラ製のiPodケータイ(日本非売品)

 かねてより噂のあった旧ボーダフォン(ソフトバンクモバイル)の「iPodケータイ」だが、一旦ソフトバンクより否定的なコメントがあったものの、実際にプロジェクトは動いていることは最近の記事で公表されたばかり。

 ところが、ソフトバンク側が「プロジェクト進行中」なのに対して、au(KDDI)はiPodの対抗馬とも言えるソニーのウォークマンの機能を有した「ウォークマンケータイ」W42Sの6月発売を先日アナウンスしてきた。早くても2007年に製品化と囁かれる日本市場向けiPodケータイに先駆けての発売に、何だか発売時期が遅れたソニーのPlayStation3と先行発売したXbox360の次世代ゲーム機の戦いを見るような気もするが、日経さんの捉え方はこんなカンジらしい。

nikkei.bp“本日の必読記事”より(5月29日付):
「ソフトバンク、iPod携帯投入構想の誤算」

 リンク先の記事にはタイトルほどはっきりと「ソフトバンクの負け戦」とは書かれていないが、ソフトバンク側の旗色が悪いことをそれとなく触れている。まあ、一般的に市場を見ればその考え方も間違ってはいないのだが。

 私個人の感覚(と言っても単なるケータイユーザーの一人でしかないのだが)から言わせてもらえば、ソフトバンク側に勝機はまだあるとは思う。単純に「キャリア対決」「オーディオ機器対決」だけの比較であれば「au vs. SBmobile ではauの勝ち」かもしれないが「ウォークマン vs. iPod ではiPodの勝ち」で、引き分けと言えなくもない。加えて6月に発売されるW42Sには実はポータブルオーディオ機器としては制約が結構あって、来年発売されるiPodケータイの方が制約は少なそうだからだ。

 もう少し簡単に説明しよう。(クリックして続きを読む)
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by bhaus | 2006-05-30 05:08 | [サービス]
なぜペタなのか。
 少し前の話になるが、こんな記事があった。

ITmedia ニュースの記事(1月27日付):
「EMC、「1台1ペタバイト」のストレージ発表」

 量販店で買えるサーバーというかパソコンというかHDDの最高容量が「テラバイト」になったとき、おおついに時代はそこまできたかと感慨深いものがあったが、そこから「ペタ」にくるまでそう時間がかかった感じがしない。

 個人的な感覚かもしれないが、半濁音を含んだ短いカタカナ語はどこか可愛らしい印象を受ける。「テラバイト」はもとより、それ以前の「ギガバイト」とか「メガバイト」なんかは「ハンパなくデカいんだぞこん畜生」といった雰囲気を醸し出していたが「ペタバイト」からはそういう雰囲気が感じられない。図体がデカいのに癒し系な三鷹の妖怪のようなものか。そもそも何故ペタなのか。ネットで調べてみた内容を要約してみよう。
国際単位系の接頭辞
1960年制定
メガ:10の6乗倍。
ギリシャ語の「大きい(メガス)」に由来
ギガ:10の9乗倍。
ギリシャ語の「巨人(ギガス)」に由来
テラ:10の12乗倍。
ギリシャ語の「怪物(テラス)」に由来
(1000の4乗としてギリシャ語の4(テトラ)に由来するという説もある)

1975年制定
ペタ:10の15乗倍。
1000の5乗倍でギリシャ語の5(ペンテ)に由来


1991年制定
エクサ:10の18乗倍。
1000の6乗倍でギリシャ語の6(エクシ)に由来
ゼタ:10の21乗倍。
1000の7乗倍でイタリア語の7(セッテ)に由来
ヨタ:10の24乗倍:1000の8乗倍でイタリア語の8(オット)に由来するが、O(オー)だと0(ゼロ)とまぎらわしいので頭に「Y」を付けたとか
 ちなみにヨタまで来ると日本の数の単位は「杼(じょ)」になる。

 なるほど。なぜ途中でイタリア語になったのかまではわからなかったが、このままいくと10の27乗倍、1000の9乗倍は、イタリア語の9(ノーヴェ)に由来して「ノタ」か「ノヴタ」になる可能性が高いということか。



 こんにちは、ノヴ・ノヴタです。



とか言う奴がその頃現れるんだろうな。ネットとかに。
 ネットの隠語というか方言で「ワロス」という言葉がある。簡単に言えば「笑った」「笑える」「ちゃんちゃらおかしい」というような意味合いだが(「笑った」→「ワラタ」→「ワロタ」→「ワロス」)、これに同様の接頭辞をつけて、度合いを表現している言葉が目立つ。「ギガワロス」だの「ペタワロス」だの乱発されているさまはIT系方言ならではの現象か。
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by bhaus | 2006-05-23 08:02 | [独白]
携帯にせよパソコンにせよ60代以上の人は大切に。
 数年前から言われていることだが、今の日本はパソコンを使いこなす人よりも携帯電話を使いこなす人の方が多い。何をして「使いこなす」というかは微妙だが、メールしてメモしてゲームしてデジカメ撮って音楽を聴いたりするのは圧倒的に携帯電話の方が多いようだということ。

ケータイWatchの記事(5月19日付):
「総務省調査、携帯からのネット利用がパソコンを上回る」
※元ネタは総務省の「平成17年「通信利用動向調査」の結果」

 総務省の資料にも詳しく書かれていないので「携帯によるインターネット利用」というのが「携帯電話でPCサイトにアクセスする」ことなのか「携帯電話で携帯専用サイトにアクセスする」のかがよくわからんが、いずれにせよパソコンからニュースやら芸能ゴシップやらエロ画像をダウンロードするより携帯電話を使っているってことなんだろうな。

 更に今後はますます携帯電話の使用量が増えるのではないかと示唆される記事。

ケータイWatchの記事(5月19日付):
「富士キメラ総研調査、テレビ対応ケータイは2007年に1,000万台へ」

 携帯電話用地上波デジタル(通称:ワンセグ)放送の開始により、映りにくいアナログ放送受像機能を有していた頃よりは遙かに利用頻度が高まるだろうと予測しているようで。既にラジオも聞ける携帯電話も少なくないから、携帯電話1台で生活の大半をまかなうなんてことになりかねない。キャリアやメーカーによって使える機能は異なるが、現在の携帯電話でできることはざっと以下の通りだ。
■テレビを見る
■ラジオを聞く
■音楽を聴く
■ニュースサイトを読む
■小説・漫画を読む
■支払いをする(おサイフケータイ)
■自動改札を通過する(Suica対応)
■メールを送受信する
■PCサイトにアクセスする
■ゲームをする
■チャットをする(Push-To-Talk)
■地図を見る(GPS)
■道案内してもらう(ナビウォーク・助手席ナビ)
■写真を撮る
■動画を撮る
■暗闇を照らす(スモールライト)
■防犯ブザーを鳴らす
■辞書をひく
■アラームを鳴らす
■スケジュール帳をつける
■メモをとる
■電話をする
 少なくとも標準機能を羅列しただけでもこれだけのことができるのだ。海外も含めた場合、日本の携帯電話メーカーの占めるシェアはそれはそれは小さいものなのだが、世界を見回してこれだけの機能を盛り込んで、それをそこそこ使いこなしている国もそうないのではないか。日本でなかなかスマートフォン(電子手帳的な機能を重視した携帯電話)が流行らないのもうなずける話だ。

 デジタル・ディバイド(デジタル機器の利用率格差)という言葉がパソコン関係のことを「IT」と呼ぶようになった頃から囁かれるようになっているが、総務省の調査結果の中で面白いレポートがあった。一部抜粋すると…
携帯電話とパソコンの利用率の比較では、携帯電話が上位。パソコン利用率は、世代間での差異が携帯電話以上に顕著

 携帯電話利用率(71.9%)がパソコン利用率(56.7%)を約15ポイント上回っており、世代別に見てもほぼ同様であるが、「6~12歳」のみ約37ポイントの大差でパソコンが携帯電話より上位。
  携帯電話利用率は、20代~40代では9割を超えており、60代後半でも約5割の高い利用率。一方、パソコン利用率は、20代~40代では7割を超えていたものが、50代で55%、60代後半で22.7%に落ち込んでおり、操作に相応の知識が必要なパソコンは、携帯電話以上に世代別デジタル・ディバイドが存在
 このレポートから読み取れるのは少なくとも「労働人口」と呼ばれる範疇にある人たちは携帯もパソコンもそこそこ使っているが、それ以上になるとそうでもない、ということだ。まあ、先に挙げた「携帯電話でできること」が必要ない人たちでもあるのかもしれない。

 逆にこういう情報が世に出た途端、20代~40代の人たちは「ITを使いこなせる」と思われてしまいかねないので、使いこなせてない人は早々に「自主申告」をするか、使いこなすようにするかした方が良いだろう。ただ昔から思うのだが、パソコンにせよ携帯電話にせよそれ相応の興味か好奇心がない限り「使いこなせる」ものではない。現時点で「使えない」人たちにはもう少し興味を持ってもらいたいものだが、既に「使える」人たちは、そういう人たちをサポートする心構えを持っていた方がいい。

 かつて「教えてクン」と呼ばれた「ITのことを自分で調べず詳しい人に質問したがる」人たちは敬遠されていた。詳しい人たちが「自分でいろいろ調べてきた」からというのもあるが、日常のことではそんなに質問されないのにパソコンのこととなるとやたらと質問が多かったりするから敬遠したがるんだろうな。裏を返せばそれだけ不安定な世界でもあるのだ。「教えてクン」の立場を言い換えれば英語を喋れない人が人口の大半を占めるのに、英語圏の国に支配されて「明日から英語以外では会話しません」と言われているようなものだ。それくらい理不尽な状態で果たして「わからないことは辞書をひいて調べろ」と言われて生活が成り立つのか。ここは心を仏にして、先達の方々は「教えてクン」にも、物事を教えるなり、情報の調べ方のアドバイスをするくらいの度量を身につけてほしいものだ。

 政府やメーカーの対応を待ってクレームを上げている内が平和だということに、そろそろ気づいてもいいと思う。
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by bhaus | 2006-05-23 07:27 | [サービス]
ソフトバンクフォンという名は定着するか。
 ボーダフォン(日本法人)がソフトバンクに買収され、英Vodafoneと合弁会社の設立も検討中のソフトバンクは、新たなブランド名を発表した。

 +D モバイルの記事(5月18日付):
 「ボーダフォンは「ソフトバンクモバイル」に」

 買収されてからボーダフォンユーザーやその他携帯コアユーザーたちの間では「ソフトバンクというブランド名だけは勘弁してくれ」とか「J-Phoneブランドを復活して欲しい」という声も上がっていたようだが、社内外の調査の結果、2000くらいの候補の中から結局は「ソフトバンクモバイル」に決定したようで。

 +D モバイルの記事(4月21日付):
 「携帯新ブランドに「ソフトバンクいらない」が多数派?――C-NEWS」

 ITmedia ビジネスモバイルのコラム(3月27日付):
 「“J-フォンブランド”の可能性を考えてみよう」

 企業としてのブランドイメージは現在のところ様々で、前向きに考えるユーザーは「低価格サービスに期待」と、ソフトバンクの携帯市場の参入に概ね歓迎する雰囲気のようだ。

 ただ個人的に気になるのは、このブランド名だ。果たして定着するのか。
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by bhaus | 2006-05-19 15:36 | [サービス]
進化する携帯ゲーム機用ゲーム。
 携帯ゲーム機用ゲームと携帯(電話用)ゲームとは違うので書き方を変えなければならないのが面倒だが、今回は任天堂DSやPSP(プレイステーションポータブル)など「携帯ゲーム機」用のゲームの話だ。

 ゲームをやらない人でも知ってるほど、任天堂DSは売れ、PSPは苦戦している。サイバーガジェット好きな私も、先にビジュアル的に楽しめそうなPSPを買っていたのだが、我慢できずに任天堂DS(以下NDS)を買ってしまったクチだ。NDSはそもそも「ゲームボーイ」と呼ばれる携帯ゲーム機の頃から「ゲーマー」には評価されていたハードで、曰く「ゲームらしいゲームが楽しめる」とのことだったが、だから売れたってわけではないと個人的には思ってる。簡単に言ってしまえば「可愛い」「安い」「わかりやすそう」が揃ったから、あそこまで売れたんだろうな。細かい説明は面倒なので避けるが。

 これでPSPは完全に水をあけられてしまった。任天堂の情報に詳しいNintendo INSIDEのスタッフが個人的に運営しているゲームランキングブログによると、ハードの累計販売台数はNDS Lite+NDSが約770万台、PSPが約340万台と、倍以上の開きがある。これはすごい。ゲームボーイ系まで含めると、任天堂は圧倒的だ。

 だがここでPSPも諦めてはいない。過去のコンシューマ機向けゲームの焼き直しや、グラフィック解像度にものを言わせたゲーム、NDSで売れセンだったゲームに似たゲームなどを販売して、何とか巻き返しをはかろうとしている。そもそも携帯ゲーム機市場は任天堂の牙城だったわけだからそう簡単に崩れるわけではないんだけど、それでも諦めないで様々な試みをしてくれるあたりSCEには期待している。

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 メジャータイトルの移植ゲームが相次ぐ中、このゲームもある種その流れを汲んでいるのだが、単に「携帯機向けに移植した」ところにとどまらず、素人目にもわかる「携帯ゲーム機ならでは」な細工をしてあるのが面白い。

Slash Games(RBB Today)の記事(5月17日付):
「トロは日々のニュースに詳しいらしい -PSP「-どこでもいっしょ- レッツ学校!」」
公式サイト

 今やSCEの看板キャラクター「トロ」が登場する『どこでもいっしょ』シリーズの最新作は、携帯ゲーム機がWi-Fi環境に対応していることを利用してRSS機能を盛り込んだようだ。Wi-Fi機能はワイヤレスでネットワークにアクセスすることができる技術として、NDSなどは主に「対戦」を狙ったソフトを展開している(『どうぶつの森』みたいに「環境共有」という独特のものもあるけど)。PSP用ゲームもまた然りだったのだが、RSS機能を盛り込んだのはこれが初めてではないだろうか。「ゲームのキャラクターに言葉を覚えさせる」というゲームの特性を十二分に発揮させる可能性を秘めている。これは非常にユニークな試みで、思わず私もソフトを予約してしまった。PSPには個人的な意見だが、まだ「キラーコンテンツ」と呼べるほどのものは発売されていないという印象がある。一番売れてるのがカプコンの『モンスターハンターポータブル』らしいが、それでも昨年12月からの累計で60万本程度らしい。一方でNDSはミリオンヒットが既に7本ある。脳を鍛えるアレとか犬のアレとか森のアレとかな。それには遠く及びそうもないけど、でも諦めないでほしいぞPSP。



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 さてそのNDS側の方だが、Wi-Fi対応ソフトが実はPSPよりも出てくるのが遅かったのだが、出せば出したで売れまくり。笑いが止まらないんじゃないか。そんな中、個人的に期待しているのが画像のコレ。『メトロイドプライム ハンターズ』だ。
 NDS初のWi-Fi対応FPS(ファースト・パーソン・シューティング=一人称視点シューティング)ゲームなんだが(ちなみに初FPSゲームは『ゴールデンアイ ダーク・エージェントDS』で、このときはワイヤレス通信対戦が売りだった)、ボイスチャットとかもできたりして、結構盛り上がりそう。というか先行販売されている北米では既に盛り上がっているらしい。

 Wi-Fi対応ソフトでは大人気の『どうぶつの森』は、実は正直そんなに楽しめなかった私だが、『テトリスDS』では見知らぬ相手と対戦をして熱くなってしまった。やはりWi-Fiで対戦は熱いな。ということで、あまりFPSの経験はないのだが、これもまた予約してしまった。いつ遊ぶんだ。

 最新携帯ゲーム機のいいところは、手軽に通信環境にアクセスできるところだろう。インフラが整い始めているからこそできる芸当ではあるが、PSPもNDSもその環境を活かして様々な試みをしようとしている。斜陽気味になったとも言われる業界だが、頑張ってワクワクするものを生み出していってほしい。
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by bhaus | 2006-05-18 10:46 | [ソフト]
久しぶりに書くのは、やはりアップルの新製品について。
a0000104_2342555.jpg

 いや、特に詳しく書くつもりもないんだけど。アップルの製品サイト(http://www.apple.com/jp/macbook/macbook.html)に行けば全部わかることなんで、野暮なことを書くつもりもないんだけど。

 欲しい。今家にあるG3iBookはほとんど動いてないんで、買い換えても結局使う機会はそんなにないのかもしれないが、それでも欲しい。特にブラックのMacBookね。これかっちょいい。スペックもかなりのものなのに、15インチMacBookProの最安値構成より7万円近く安い。これ欲しい。もうプレインストールされてるソフトで十分楽しめるし。ホビーユースにはもうこれで十分だし。ああ、大変だ。どうしよう。
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by bhaus | 2006-05-16 23:46 | [モノ]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
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