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bhaus' blog since Feb. 2004
2004年 07月 08日 ( 14 )
やっぱりフュージョンが好きっ!
ここんところ和製クラブミュージックにハマっていたが、久しぶりに新宿のTower Recordへ行って、ジャズ・フュージョンのフロアで色々と視聴。気付けば4枚買ってしまった。でも輸入盤だから国内盤2枚分くらいのお値段で買えてしまった。

「Spyro Gyra/Original Cinema」は、何でもスパイロ・ジャイラ結成30周年で記念アルバムが出ていたのだが、その脇にこのアルバムが置いてあって、架空の映画のサントラだというから、PSBのカートゥーム!みたいで面白そうじゃないか、ということで購入。まだ封を開けていないが、ちょっと楽しみ。

「Fourplay/Journey」は、何故かこの店に行くと新譜が出ていたりしていつも買ってしまうFourplayの最新アルバム。視聴して納得。ちょっと新しい試みをしていたりするけど、まあ派手からず落ち着いた雰囲気。アップテンポの曲が少ないバンドなのだが、何故かお気に入り。

「Gerald Albright/Kickin'It Up」サックス奏者としてはかなり有名なジェラルド・アルブライト、らしいが私は初めて聴いた。視聴してその熱さに感動したのだが、以前はどちらかと言えばグローヴァー・ワシントンJr.系の甘いサウンドだったそうな。パワフルで良し。かと言って激しくはないけどね。優しいキャンディ・ダルファーってカンジ。

「Greg Mathieson/West Coast Groove」は完全にノーマーク。「グレッグ・マティソンと言えばベイクド・ポテト・スーパーライヴ!だ」みたいなことが各所で書かれているが、何かすごいライヴだったらしい。そんなことは全く知らなかったのだが、視聴してハマったハマった。もう爽やかサウンド。何か古くさいのに新しい。ウナウナサウンド。ああ、テキストで表現するのは難しい。とにかく気に入った! やっぱりフュージョンはいいね!
by bhaus | 2004-07-08 23:30 | [音]
没エッセイその2「早起きの価値」
※昨年某誌に投稿して没ったエッセイを臆面もなく掲載。「こういうのでは没になる」という参考にもなるかどうか。

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 未だに日常会話の中に出てくるかはわからないが「早起きは三文の得(徳)」という言葉があるだろう。早起きをするといいことがあるということだが、思うにこの言葉が未だに使われ続けているとすれば、総じて人は早起きではないことにならないか。
 早起き人間の中にも、体質がもはや早起きな人間がいる一方で、無理矢理仕事柄早起きせざるをえない人間がいて、そういう人なんかは本来早起きすること自体が不本意なのだな。たぶん。
 で、体質にせよ仕事柄にせよ、一人でも多くの早起き仲間を作りたがっているから、さも早起きであるのは良いことだとばかりに吹聴するのかもしれない。
 直接「早く起きろ」と言えばカドがたつものでも、まわりくどく「いいこと」のように言えば、仲間も増えると思っているのだろう。
 もしくは少しでも自分を励ましたいのかもしれない。
 いつもより少し早く起きたら、些細なことだが「いいこと」があった。で、思わず独り言を呟くのだ。

「おっ、早起きは三文の得だねえ」

って、なんか江戸っ子みたいな口調になってしまったりして。

 そもそもこの言葉の由来自体よく知らないぞ。インターネットで色々検索してみたが、一番もっともらしいのが、とある土地だか土手だかの地盤を固めたくて、早朝手伝ってくれた人には三文を報酬として支払ったのがはじまり、というものだ。
 大体、三文という貨幣価値がわからない。三文判などと安いハンコのことを言ったりするから、あまり高価なイメージはない。「一文なし」「無一文」「ビタ一文まからないよ!」などという言葉からも、小銭程度のことのように思える。「ビタ一文」の「ビタ」も気になるがな。漢字で鐚と書くらしいぞ。鐚銭とは「粗悪な金」言い方を変えれば「質の低い貨幣」という意味らしいぞ。それすらも「まからない」のか。ケチだなあ。

 インターネットで更に調べてみると、一文あたり現在の十円程度に相当するという説が濃厚だが、米の価格を参考に計算しているので、そうなると当時の米の価値まで調べなければならなくなる。
 一両で一般庶民四人家族が一か月生活できたという話もあるから、現代のおおよそ二十万円くらいを一両とみなした場合、四千文で一両だから、一文あたり五十円ということになる。三文で百五十円だ。五百ミリリットル容量のペットボトル飲料一本分だ。朝早く起きて土手踏みならしてペットボトル飲料一本支給されて「早起きは三文の得だねえ」と嬉しそうに言うだろうか。ちょっと考え方を変えてみるか。

 どの程度の早起きかを考えてみよう。いつもより十分程度の早起きで、いつもより一本前の通勤電車に乗れて、早く会社に行けて早く会社をあがれた。得と捉えるか、これを。貨幣価値としては確かに百五十円程度のものかもしれないが、わざわざ慣用句にするほどのものではないと思うのだ。
 もう少しリアルな考え方をしてみよう。三文を思いきって三千円くらいに考えてみて、時給千円くらいの仕事をいつもより三時間早く始めるのだ。朝から。物理的には「早起きは三千円の得」が成立するだろう。こういうのを物理的というのかどうかはさておいて。
 ただ、こうなると別の問題が浮上する。時給が千円くらいの仕事で、通常より三時間早めに仕事を始められる職業って何だ。パン屋か。いや、当て推量で書いてるけどね。
 そういえば昔、

「朝一番早いのは、パン屋のオジサン」

と歌っていた記憶があるが、二十四時間営業の仕事が珍しくない今となっては歌えないな。

 リアルに考えたら余計に「お得感」が薄れてしまったような気がする。結局のところ、現代の感覚では三百円くらいがちょうど良いのかもしれない。三千円の得ではやはりリアルすぎて「そりゃ早く働けばその分稼ぎも増えるだろう」と返されてしまいそうだ。所詮三文ははした金なのだ。でもその「ほんのちょっぴり」な感覚が「三文の得だねえ」と独り言を呟かせるのかもしれない。
 そう考えていくと、昔から人は早起きしたくもない日々を送り、それなりに仕事をこなしてきたが、大した幸せも得られず、たまに早起きしてほんのちょっぴり清々しさのようなものを感じて、ちょっとだけ得したようになる悲しい生き物なのかもしれない。

 これが海の向こうへ行くと「早起きの鳥は(餌となる)虫を捕まえる」という表現になり、直接的ではないが熾烈な食料争い、ひいては弱肉強食の精神が根付いているのではないかと思わされる。食うか食われるかの世界だ。「ほんのちょっぴり得した」ことで喜んでいられるだけ幸せなのかもしれない。

(2003.11.21)
by bhaus | 2004-07-08 22:49 | [独白]
もうそんな歳なのね。
一番最初のスター・トレック・シリーズ、トレッキー(ファン)の間ではThe Original Series、通称TOSと呼ばれるそれは映画版の方の記憶しかないのだが。

ロイター通信ニュースの記事(7月7日付):
「スター・トレック出演のJ・ドーハン、アルツハイマー病に」

エンジニアのスコッティ役だった彼ももう84歳なのね。スコットランド出身のスコッティ。でも本当はカナダ出身。最近では『犬いなる遺産』とかいうコメディ映画にも出演していたみたいだが。やはりTOSでの活躍があるからこそニュースになるのね。頑張れスコッティ。私はヒゲのあるあなたしか知らないけれど。
by bhaus | 2004-07-08 19:17 | [芸能]
年上趣味だったのか。
それとも何か相手に物凄い魅力を感じたのか。

nikkansports.comの記事(7月8日付):
「通行中の女性に無理やりキス、銀行員逮捕」

十日自負。的にはとてもタイムリーな記事だな。それにしても犯人は37歳、被害者は58歳。犯人と奇しくも同じ年齢なので一瞬想像してしまったが、一体この男はどうしてしまったんだろう。血迷ったとしか思えない。余計なお世話だが、犯人の供述書が読みたい。とても。
by bhaus | 2004-07-08 13:26 | [独白]
あなたなら80歳までイケると思う。
80歳まで足を上げるかどうか別にして。

Web Hochi(スポーツ報知)の記事(7月7日付):
「トシちゃん「50歳までタキシード着る」 」

気付けばトシちゃんも43かあ。43になっても“ちゃん”付けされるなんてイイコトじゃないか。大丈夫。80歳になってもタキシード着てクルクル回っていられるさ。それにしても新曲のタイトルすごいな。「DANGAN LOVE―弾丸愛―」これはアレですか。B'zの稲(以下略)
by bhaus | 2004-07-08 13:22 | [芸能]
略すとなんだかよくわからなくなるが。
「セクハラ」という言葉はここ数年で定着した。一方、この記事に出てくる「パワハラ」はどうだ。これも定着するのか。

nikkeibp.jpの記事(7月7日付):
「4割が「職場にパワハラある」、上司と部下の感情対立が深刻に(nikkeibp.jpアンケートから)その2」

正しく言えば「パワーハラスメント」、直訳すれば「権力的いやがらせ」となるのか。上司から部下に対する罵詈雑言なんかが典型的な例だろうが、無理難題を押し付けたり、評価を感情的に下げたりすることも含まれると思われる。一方で部下から上司に対する逆パワハラなんてのもあるんだろうな。いずれにせよ、こころの健康状態は悪くなってきているようで。

こころが不健康な人はコント見に来なさい。
by bhaus | 2004-07-08 12:54 | [独白]
DVカメラとデジカメを兼用したい人。
そんなにいたんだ。

ITmediaライフスタイルの記事(7月8日付):
「ビデオカメラは“写真機”になれるか」

この記事にもあるように、既に通常のテレビモニタで動画を見る分には昨今のDVカメラはオーバースペック状態になっているようだ。以下記事より一部引用。

ソニーが実施したユーザーアンケートによると「ビデオカメラで静止画撮影をしたいと思うか」の質問に対して85%のユーザーが静止画を撮影したいと答えたという。そして「静止画撮影に必要な画素数は?」という問いには半数以上の54%のユーザーが3メガピクセル以上必要だと回答している。


ソニーユーザーに限った話になるのだろうが、それにしても85%というのはすごい数字だ。そうだったんだ。デジタルカメラの利用頻度が高い人はあまりそんな風には思わないんだろうが、DVカメラを使う頻度が高い人はそういう発想になってもおかしくないかもな。ただ、個人的によくわからないのだが、動画を撮っているのだから静止画を兼ねているという発想はないのか、というところ。ビデオ編集ソフトなどで画面を切り出せば(キャプチャリング)済む話ではないのか。やっぱり「はい、チーズ」が言いたくなるときがあるのか。
by bhaus | 2004-07-08 12:47 | [モノ]
組んじゃえ組んじゃえ。
とても紛らわしい話。

ITmediaニュースの記事(7月8日付):
「「Googles」が「Google」の商標に異議」

検索エンジンGoogleが世に出てどれくらいになるか。4~5年は経ってるよな。今更訴えるのもどうかね。と思ったのだが、これを見てなんか納得。以下記事より一部引用。

ただ、Googleとの共存に向けた提携を結びたい意向も明らかにしており、「Webには両社が共存できるだけの十分な余地があるが、それは当社の領域である子供向け事業をGoogleが侵害しなければの話だ。商標権を取得したのはわれわれの方が先であり、当社のブランドと事業に深刻な打撃を与える権利は Googleにはない」(スティーブン・エスリングCEO)と強調している。


共存できたらでかいよな。これは。

※詳細記事がアップされた。
ITmediaライフスタイルの記事(7月8日付):
「グーグルvsグーグルズ――商標論争勃発」

カタカナにするとなんかアメリカの子ども向けコミックのタイトルみたい。
by bhaus | 2004-07-08 11:44 | [サービス]
私も似たようなことを書いてしまったが訴えられるだろうか。
見てない見てない、こんなブログ。

ITmediaニュースの記事(7月8日付):
「「ソニーのHDDウォークマン宣伝は誤解を招く」とApple」

以前アップしたエントリーでこんなことを書いた。

「ただ、詳しくは比較しないとわからないが、同じ20GBでも対応しているファイルフォーマットが異なるので、曲数は多く入る“かも”しれない。」

これだけでも誤解は生じるな。音質を持ち出した場合、もう少し表現が異なる。「同等の音質のものを保存した場合、入る曲数は大差ない」というのが正しいのか。どの道フォーマットが異なるので、厳密な比較は難しい。メーカー側もそこらへんをきっちり説明しないといけないのかもね。
よくポスター宣伝やカタログ宣伝で小さい「※1」みたいなのが書いてあって、更に小さい字で欄外に「※1:2004年7月現在」というような注釈があるだろう。細かい注意書きと一緒で「書いてあるジャン」と言われればそれまでなんだが、まあ大半のユーザーは見逃していたりするよな。特に今回のこの件は、パソコンなんかあまりいじらない人間にとってAACフォーマットとATRAC3フォーマットの差なんてわからんだろう点をついた内容だけに、ちょっと話はフクザツになってしまっている。

Appleに肩入れするわけではないが、iPodの宣伝はユーザーをノセるのが上手い上に嘘は吐いていない。都合の悪いことは大きく掲載していないかもしれないが、誇大もしていなければ都合の良いようにも謳ってはいない。そういう点に惹かれるのかもしれないな。
by bhaus | 2004-07-08 11:36 | [モノ]
没エッセイその1「公衆の面前で。二人で。」
※昨年某誌に投稿して没ったエッセイを臆面もなく掲載。「こういうのでは没になる」という参考にもなるかどうか。

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 最近、気のせいかもしれないが、街中でチューをしているカップルを良く見かける。死語炸裂しているか。チューとかカップルとか言わないか、最近は。チューはキスだとして、カップルはなんて言うよ。今なら。アベックって言ったらもっと古いだろう。ペアという表現も新しいんだか古いんだかわからんな。
 とにかく見かけるのだ。公衆の面前で。二人で。それはもうドラマの登場人物が如く抱き合っているのだ。

 長い目で見てみればとりたてて珍しい光景ではないのだが、ここ数年見ていなかったような気もするのだな。私の生活圏の変遷にもよるのか。そう言えば最近よく渋谷に出かけるようになったな。ということは渋谷が公衆面前キスペアのメッカなのか。巡礼しているのか。
 まあ、ドラマや映画に出てくるような絵になるような二人が抱き合っていることなど先ずないのだが、私にはその心理が判らない。判ったところで、それじゃ私もいっちょ公衆の面前で熱い抱擁とベーゼをなどとは思わないのだが、どうにも気になるのだ。

 羨ましいとかイヤラシイとか思うのではなく、何故公衆の面前でキスしかしないのか、と思うのだ。この書き方は誤解を招くか。別に公衆の面前でまぐわえとまで言うつもりはない。あれだけ公衆の面前でキスをする恋人たちがいるのに、何故公衆の面前でバドミントンをする恋人たちがいないのか、ということだ。バドミントンはあり得ないと言うのであれば、ダンスでもいいぞ。集団でヒップホッパーだかなんだかが前進するんだか後退するんだか判然としない踊りを公衆の面前でしているのは見かけるが、二人でワルツを踊る恋人たちは見かけないぞ。
 あるいはストリート・ミュージシャンは見かけるが、街中でデュエットしている恋人たちはあまり見かけないぞ。キスという、説明するのも恥ずかしいほど「あからさま」な行為ができて、何故ワルツの一つも踊れないのだ。曲がなければ駄目か。それとも踊りに自信がないのか。では、自信があれば踊るか。渋谷のスクランブル交差点をダンスホールにしちまおうぜ、とか思わないのか。

 キスをして抱き合う、という行為を「愛の確認」ととるか「愛の公開」ととるかでもバリエーションの広がり方は変わりそうだな。
 踊りやデュエットが「公開」だとしたら、「確認」ということでお互い黙って見つめあってはどうだ。よく気まずい空気を醸し出している「無言で見つめ合う眼もどことなく尋常ではない」恋人たちはいるが、その逆はあまり見かけないぞ。もう見つめているのもまどろっこしくて、即実行に移してしまったのか。
 愛情表現ということに特化して考えた場合、キスではなく互いの耳を軽く噛み合うというわけにはいかないのか。私は誰に懇願しているんだ。それはやはりアレか。絵面が妙か。有名人がドラマや映画でお互い街の中で耳を噛み合ったらおまえたちも噛むか。
 いっそのこと相手をおんぶしてはどうか。その方が愛も深まった上に、深まったまま色々と移動が可能だぞ。キスして抱き合ったら二人の時間は動かなくても終電の時間はやってくるんだぞ。
 携帯電話のメールを打ちながら街中を歩ける人間が増えている昨今だ。お姫さまだっこをしながらキスをして、そのまま街の中を歩くことも可能だろう。

 大体一昔前は物陰に隠れて抱き合っていたり、人通りの邪魔にならないところで抱き合っているというケースがほとんどだったのに、最近のは往来のど真ん中で抱き合っているものだから、邪魔でしょうがない。
 その瞬間を見ていないので憶測でしか物を語れないが、どこをどうするとあんな往来のど真ん中でキスをするはめになるのだ。
 壁際や階段なんかだったら、立ち止まって立ち話している間に盛り上がってチューっていうのも想像に難くないが、道のど真ん中で立ち止まって立ち話するということ自体不自然ではないか。
「あのさ」
「なあに」
「ぶちゅー」
というくらい強引でないと成立しないぞ。思い立ったがキス時なのか。恥ずかしいと思う間もないくらい、いきなりなんだろうな。
「気付いたら目を閉じていました」
とかインタビューしたら臆面もなく応えるんだろうな。
「もう無我夢中で」
とか言うやつもいるんだろうな。愛ってすごいよな。人間てすごいよな。

 そんなに強引になれるんだったら、相撲の一つくらいとったっていいじゃないか。お互い黙って抱き合うという点では大差ないと思うが、いかがなものか。愛がないと言うのであれば、愛のある相撲をとればいいだけのことだ。はっけよい。

(2003年11月5日)
by bhaus | 2004-07-08 02:12 | [独白]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
現在、当ブログは更新凍結状態です。経緯はこちらのエントリを参照してください。

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