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bhaus' blog since Feb. 2004
カテゴリ:[独白]( 763 )
何だかめんどくさくなってきたブログ。
 というか、中途半端に慌ただしいというか。巷に興味ある記事はあるんだけど、いちいちブログにアップするのも面倒になっている今日この頃。このブログ始まって以来かも。ということで、まとめ書き。気になる商品・サービス一挙紹介。

※詳細はここをクリック
by bhaus | 2005-10-04 22:20 | [独白]
バイクの旅の利点。
 旅と呼べるほどのひとりツーリングは今回で4度目だが、やはり車や電車で旅をするのとの大きな違いは、旅の途中の景色を全方位で堪能できるということ。まあ、後は振り返らないと見えないけど、この開放感と迫力は何ものにも代え難いものはある。目的地での行動が多岐に亘っているのであれば、そこへ移動する手段は速くて快適なものに限るだろうが、旅そのものを楽しむのであればバイクや自転車はかなりリーズナブルな上、充実感も達成感もあるだけ刺激的だと思う。

 正直、今回山手通りを北に向かって走っていたとき、視界もおぼつかないほどの雷雨に見舞われて、計画を断念しようかと思った瞬間がある。それはまるで天が私を拒んでいるようにも感じられたし、試しているようにも思えた。では、何故旅を続けたのか。苦行を求めていたのでなければ、強くネタを求めていたのも第一義ではなく、「このまま座っていれば目的地に辿り着くじゃん」というシンプルな発想だった。一見、雨に打たれて悲惨な状況だが、少なくとも全身ずぶ濡れになって途方に暮れた「仙台・山形原付の旅」に比べれば快適この上ない。しかも、今回は幾つかの国道を乗り継いでいかなければならない「冒険要素」のようなものまである。まあ、事前にしっかり予習しておけばそこまで迷うこともないんだけど。
 つまり、とてもお手軽に「冒険感覚」を楽しめるのだ。これを成し遂げない理由はないだろう。

 結局、雨は群馬県に差し掛かった頃には小降りになり、夜明け以降目にした景色はいずれも感動的なものばかりだった。少なくとも都会生活が主な私にとっては貴重な体験で、そこまでくると「続けて良かった」と思えてくるものだ。

 やっぱり有料道路よりは一般道の方がいいな。そういう点では別に原付でも可能なんだが、やはり250ccクラスは、いざというときに高速が使えたり、スピードを出すことが出来たりと便利。何よりビッグスクーターは前にも書いたように「走る椅子」であり、操縦の煩わしさがほとんどない。バイクコントロールにこだわりのある人には不十分かと思うが、単に旅を手軽に楽しみたい私のような人間にとっては、今のバイクは最適だ。あまりの手軽さに「旅」というのですら憚られそうなくらいだ。

 そもそも刺激に飢えている人間だが、こういうバカ企画を実行する度に、無理にでも自分に刺激を与える状況を作らねば、自分も進化しないなと実感。まあ、進化って言っても何か優秀な人材になるというよりは「打たれ強くなる」というカンジなんだけど、それでも楽しいからやめられない。

 総括のエントリーに「もう一人旅はいいや」というようなことを書いたが、こういうバカ企画はなかなか複数の人間では実行が難しいかと思うと、一人で旅できる内が華なのかなとも思う。ということで、次回「初冬に行く秘宝館の旅企画」は、一人ででも行くぞ。
by bhaus | 2005-08-16 02:29 | [独白]
すっかり忘れていた企画。
 こんな企画をやっていたことをすっかり忘れていた。しかも、後輩の女性に指摘されてしまった。

 ということで、ざっとGさん以降、記憶にある限りの女性を列挙する。抜けてたらゴメンナサイ。前にも書いたが、彼氏持ちや結婚間近な人もブラフとして挙げておく。あと、ネットのみで交流をはかっている人は挙げない。一回でも直接会った人のみ。やっぱり、ネタくさいなあ、この企画。

 SWの先行ANで同行した舞台関係の知り合いGさんと、そのお友達で俄SWファンになったHさん。楽しいレイトショーでした。
 バイト先で知り合った女性は多いけど、独身女性となるとハタチのIさん、フランス語堪能なJさん、下町っ子のKさん、ビューティー・クィーンの異名を持つLさん。いつも楽しくお仕事させていただいてます。
 あとは劇団のワークショップで知り合ったMさん。オーディションは残念な結果でした。再チャレンジしてください。
 かつて一緒に舞台に立ったことのあるNさん。三年ぶりに舞台復帰で、今年はモリモリ頑張ってます。頑張れ!
 バイト先に出入りする外部業者のOさん。真面目なのに固すぎず、常に微笑みを携えているのはお人柄なんでしょうか。
 知り合ったのはSNSですが、アップル巡礼で共に苦行を乗り越えたPさん。私は日に焼けましたが、あなたは全然焼けてませんでしたね。
 企業VPのオーディションでお話ししたQさん。お若いのに大人の色気が漂ってました。月末の共演が楽しみです。

 あと、先輩が開いているバーでも何人かと知り合ったんだけど、未婚の人はRさんSさんTさんくらいですか。皆さん大人で、洗練されていらっしゃる。mixiで見る限りは。

 重複して出てくるほどのエントリーがないのがミソ。というと盛上がらないのでヒント。
「ちょっとアプローチしてみようか」という人がAさんからTさんの中で1人いる!
 次に衝撃的な出会いでもあるか、そのアプローチに失敗しない限り、この中から正解が1人出る確率は高いぞ。
by bhaus | 2005-08-11 22:28 | [独白]
そんなにゲームをやり続けたことがない。
 一つのゲームをぶっ通しでプレイし続けたと言っても、ゲームセンターでは2時間程度、家庭用ゲームでも5時間程度が限界だった。まあ、体力や気力の限界というよりは、いちどきにゲームに割ける時間がそのくらいしかないということなんだが。世の中には「ゲームをやりすぎて死亡する人」もいるようで。今だとニュースになってしまう。

ITmedia ニュース(ロイター)の記事(8月10日付):
「ゲーム50時間ぶっ通しで男性死亡——韓国」

 50時間の間に仮眠もあるようだが、そこまでハマれるのもすごい。ITmediaでは過去にやはりゲームで死亡した人の記事もあったので、以下にリンクを貼っておこう。

2002年4月:「ネットゲームプレイ中に興奮死 中国のネットカフェ」

2002年10月:「86時間連続ネットゲームで死亡?」

2003年3月:「5時間連続ゲームプレイ中、脳死に」

 死なれた家族はたまらんだろうが、死んだ本人は好きなことしながら死ねたのだから本望なのかもしれない。それにしても人間てすごいね。この執着力。
by bhaus | 2005-08-10 21:32 | [独白]
旅企画、そろそろ決行。
 ここで触れて、結局バイトだ何だで忙しくなってしまって実行できなかった旅企画。忙しいことは大差ないのだが、多少心のゆとりも出て来たので、そろそろ決行しようかと。

 アテのない旅シリーズ第4弾は、有料道路を使わずに250ccのビッグスクーターで二泊三日でどこまで行けるかにチャレンジする。目標はUFOの町、石川県羽咋市。果たしてたどり着けるのか。

 ちなみに過去のバイク企画の内容は下記の通り。

 2002年夏・原付バイクで行く、日本の原風景を探す旅。
 仙台・山形へ二泊三日で行ってくる。帰りは台風とともに上京。生まれて初めて途方に暮れた旅だった。

 2004年GW・ブログ読者連動企画。180ccバイクで行く、箱根温泉郷日帰りの旅。
 これまた台風に見舞われて、ずぶ濡れになりながら温泉に入ってきた。

 2004年夏・ブログ読者連動企画250ccビッグスクーターで一日で東名高速に乗ってどこまで行けるか。
 結果、滋賀県は竜王という、名前はかっこいいがゴルフ場くらいしかないところに出る。初日から台風。食事処はおろか、宿泊施設もロクになくて、EZナビウォークと読者からの情報を頼りに、琵琶湖近くの宿に何とか到着。翌日は読者のお兄ちゃんと琵琶湖一周ツーリングを敢行するも、8割走って飽きて帰ってくる。行きは8時間ほどかかったのに、帰りはその半分の時間で帰ってきた不思議。

※2003年夏に「自転車とフェリーで行く、四国讃岐うどんの旅」という企画があったのだが、周囲の反対を受けて断念。

 ということで、今年はUFOを見に行ってくる。今週末か来週末決行の予定。

 実行項目のリクエスト受付中。同行者も受付中だが、例年参加者ゼロなので今回も参加表明を待たず出発する。

 お楽しみに。

※今回はSNSのmixiで書いてる日記との連動企画なので、目的地予測とかは省略。まあ、コメント欄に好き勝手書いてくださいよ。
by bhaus | 2005-08-09 20:28 | [独白]
浴衣のある夏。
 付き合った彼女(含む元カミさん)の浴衣姿も水着姿も見たことのない私だが、先週末は各地で花火大会があったようで、街のあちこちや電車のあちこちで浴衣姿の女性を目にすることが多かった。

 ふと思ったのが「大人の女性の浴衣姿」が少なかったこと。たまたま目にした女性が皆「大人」ではなかったのかもしれないが、どちらかというと少女の面影を残している女性の浴衣姿が目に付いた。

 茶髪のコだろうと、派手なメイクをしたコだろうと、携帯電話のストラップに色んなアクセサリーをジャラジャラ付けたコだろうと、その表情には少女の面影があった。浴衣の柄の印象もあるのかもしれないが、これはこれは大人の女性じゃありませんかというような人は印象に残らなかった。流行らないのか、世代的に。

 思いは花火に馳せていたのか、それともこれから会う彼氏に馳せていたのかわからないが、一様に朗らかな表情を携えている彼女達を見かけると、まだこの国も無垢なところが残っているんじゃないかななどと思ったりする。まあ、それはいいとして、大人の色香漂う浴衣姿を披露する婦女子はおらんのか。頑張れ、大人の女。目にものを見せてやれ。私に。
by bhaus | 2005-08-08 23:25 | [独白]
夏の想い出。
 特に季節に応じた想い出作りをする趣味もないのだが、昨日の炎天下の中でのアップルストア巡礼は楽しかっただけに良い想い出になるだろう。
 店内もそこそこシャレた感があって撮影したかったのだが、何となく憚られて、店内の様子はメディアの人たちに任せることにした。

ITmedia ライフスタイルの記事(8月6日付):
「「アップルストア渋谷」オープンに2000人以上の行例 」

 正直、そんなに広くはない店だが、渋谷の一等地であれば維持していくのも大変だろうし、専門ショップとしての大きさはあの程度で充分だと思う。
 面白かったのは、当日海の向こうから来た関係者達が、二階へあがる「ガラスの階段」の強度を確認していたことだ。そんなの前日にやっておけばいいじゃん、と思ったのだが、初日の混雑に果たして耐えうるものなのかという心配もあったのかもしれない。2000人という数が多いか少ないかどう見積もっていたのかはわからんが、それでもあの盛り上がり状況を目の当たりにすれば、そういう心配も出てくるかもな。

 今日は何故か脚が筋肉痛である。下駄の鼻緒が当たる足の甲の部分がすり切れたため、それを気遣って変な履き方をしていたからだろうか。
 それに、何年ぶりかで日焼けした。毎年日焼けに気を使っている訳ではないが、そんなにアウトドアな生活を送っていないので、日焼けする事自体珍しくなっていた。まさかパソコンショップの行列に並んで日焼けするとは。

 ストアのあるところは、渋谷でいえばメジャーな「ファッション地区」だ。電化製品の量販店が建ち並んだり、若者がたむろする場所とは少し離れているが、オシャレ度は高い。駅からさほど離れているわけでもなく、非常に手堅いポジションだと思う。願わくば向こう数年、撤退しないで欲しいところ。でも、そうすると私は余計な散財をしてしまいそうでもあるのだが。
by bhaus | 2005-08-07 11:14 | [独白]
「ぎゃふん」と言わせる。
 ちょっと暗い終わり方したエントリーを書いてしまったので、うってかわってバカな話。いや、人によってはバカではないと言うかもしれないけど。

「ぎゃふん」

ていう表現があるだろう。広辞苑にも載ってるくらいだ。以下、電子辞書の広辞苑より抜粋。

負かされて抗弁や太刀打ちのできないさま。「---となる」「---と言わせる」

 日本で最初に「ぎゃふん」って言ったのが誰だかはわからんが、ネットでざっと検索すると、江戸時代では「ぎょふん」と言われ、明治時代から「ぎゃふん」が定着したらしい。ホントかよ。
 で、ふと思ったのが「ぎゃふんと言わせる」というフレーズ。ドラマなんかでたまに「ぎゃふんと言わせたるわ!」みたいな暴力団の人とか、「マリッペにぎゃふんと言わせちゃえ」みたいな中途半端な青春ドラマみたいな人とかの台詞でも聞くが、では実際言わせたとしたらどうなるか。以下、例文。

「おうおう、ナメた真似してくれんじゃねえか。あとでぎゃふんと言わせてやるからな!」
〜数日後〜
「ぎゃふん!」

 乏しい想像力はさておいて、この「ぎゃふん」どんなに緊迫した状況だろうと、実際口にしたら脱力しないか。いや、場合によってはカワイク聞こえるかもしれない。私はこの「ぎゃふん」の響きに弱々しい子犬をイメージしてしまうのだがどうか。つまり「ぎゃふん」と言った瞬間、みんな子犬のようになってしまうのだ。

 大体「あとでぎゃふんと言わせてやる」という表現も微妙だ。今すぐ「ぎゃふん」と言わせても子犬なのに、あとで言わせたら「寂しい子犬」にならないか。いや、あとでと言っても「ぎゃふん」と言わせているのは「今」になるのだから、その状況は単数ではないんだけど、何か忘れられた頃に寂しく、

「ぎゃふん」

と言っているような気がしてならない。
 どうせなら「ぎゃふん」と言わせて似合うコに言わせてやろうよ。

「そんなにカワイイと、ぎゃふんて言ってもらっちゃうぞお!」
「ぎゃふん!」
「萌えー!」

 すいやせん。アッシが馬鹿でやんした。
by bhaus | 2005-08-04 01:14 | [独白]
「効果」をつけると、何かすごいことにならないか。
 たとえばドップラー効果。物理の授業とかで習っただろう。身近なドップラー効果は、救急車のサイレンの音が近づいてくるときと遠ざかるときでは変化するってアレな。
 ITビジネスでは「ハロー効果」と「オズボーン効果」という言葉があるそうで。別に挨拶すると売上が伸びるとか、オジー・オズボーンが来日すると株価が上昇するとかいうんじゃなくて。

「ハロー(後光)効果」は、あるメーカーの製品がヒットすると、そのメーカーの他の製品の売れ行きも上がるというもの。最近の例で言えば、iPodが売れてMacintoshの売上が伸びたことなんか、それにあたる。
 一方「オズボーン効果」は、早くに新製品や新技術を公式発表してしまったがために、その製品や技術が出てくるまで、そのメーカーの製品の売れ行きが停滞するというもの。
 そんな表現があるなんて、この記事読むまで知らんかったが、常識ですか。

ITmedia ニュースの記事(8月1日付):
「Intelスイッチの「オズボーン効果」vs. iPodの「ハロー効果」、勝者はどちら?」

 何か単語に「効果」を付けると、さも「市場はすごいことになってますよ」感が増したような気にならないか。会話の中でも意味なく「効果」化させた単語を使うと、妙に説得力増したりしないか。根拠もないのに。

 大概「効果」の前に来る語は、それを提唱した人の名前か現象そのものであることが多いように見える。裏を返せば、発言や提案に自信がない場合、何かと「効果」を付ければいいんじゃないか。日本の諺なんかと組み合わせると、パワーアップしたりしないか。たとえば、

「今回の販売不振は、我が社の収益にとって寝耳に水効果でした」

とか。普通、会議や提案資料なんかに書きたくても書けない諺も、「効果」を付ければ書きやすくならないか。そうすると、直接的で刺激的な文章にならない割に、妙に納得させられるものになりはしないか。

「本商品を今年のクリスマス時期に市場投入するのは、千里の道も一歩から効果となるでしょう」
「だが、一歩間違えれば石の上にも三年効果につながり兼ねないぞ」
「ですが、このまま何も行動を起こさないと三年寝太郎効果を誘発しかねません」
「キミの提案は、所詮二階から目薬効果しか生まないと言っているんだ」
「それを言うなら、江戸の仇を長崎で討つ効果でしょう」

 だめだ。納得できない。私が悪かった。
by bhaus | 2005-08-03 02:36 | [独白]
この暑さ、尋常ではない。
 熱中症のニュースが流れる季節になってきたが、本当に洒落にならないので、皆さんお気をつけいただきたい。

Excite ニュース(毎日新聞)の記事(7月18日付):
「<猛暑>水の事故や熱中症の被害相次ぐ」

 やっぱりアレだよ。「空調服」流行らせるしかないよ。買っちゃおうっかな、今年。

※参考
ITmedia ニュースの記事(6月16日付):
「これもクールビズ、「空調服」が世界進出」
by bhaus | 2005-07-19 08:37 | [独白]



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