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bhaus' blog since Feb. 2004
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何か火星が身近になってきたんで。
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意味なくラクガキ。
by bhaus | 2004-03-26 17:00 | [独白]
既に誰もが知っていることなのかもしれないが。
昨日のことだった。会社で隣の席に座っている40代中盤の女性の先輩がふと、

「ウェディング・ドレス着たいなあ」

と呟いた。この話には前後があるので、特に唐突に言った台詞ではないのだが、それでも私は少なからず驚いた。
確かに先輩は独身だ。バツイチとかでもない。かと言って器量が悪いわけでなく、どちらかと言えば美人だし、学識もあるし、スタイルも服装のセンスもある、と思う。そのことだけを挙げれば結婚はともかく、彼氏の一人や二人常に欠かさない状態でもおかしくないのだが、趣味が悪いのか性格に問題があるのか、なかなか長続きしないのだそうな。
そんなことを総合して考えると、先輩は「ウェディング・ドレスの似合う女性」ではあるものの「ウェディング・ドレスを着なさそうな女性」と見られがちだった。「ウェディング・ドレス? そんなチャラチャラしたもの、この歳になって着られると思う? 恥ずかしい!」くらいのことは言いそうな人に見えるのだ。

そんなある意味「男勝り」な先輩がふともらした発言は、ああやはり多くの女性は一生に一度はウェディング・ドレスを着たがるものなのだな、と思わせたのだった。
神前結婚をする人でも、披露宴でウェディング・ドレスに着替えたり、そこまではいかずともウェディング・ドレス“もどき”に着替えたりしているケースが多いと聞く。

過去に自他ともに「男っぽい」と認める女優が、とある役柄でウェディング・ドレスを着たときに、恍惚の表情を浮かべて記念撮影をしてもらっていたことを思い出した。それほどまでにウェディング・ドレスには魔力が潜んでいるのだろうか。

自分や身内や友人が結婚したことのない男性は知らないかもしれないが、結婚式用の貸し衣装部屋は凄いぞ。全体の99.8%がウェディング・ドレス系の女性用衣装で、男性用礼服などは残りの0.2%程度しかない。大袈裟に聞こえるかもしれないが、この数字に誇張はない。ひょっとしたら男性用は0.1%もないかもしれない。
その衣装選びに付き合うのであれば、彼女が「最後の最後に迷っている」ときからにするか、衣装部屋へ行く前の雑誌上での選別だけに留めておいた方がいい。どんなに竹を割ったような性格の女性でも、衣装部屋では竹どころか卵すら割れなくなるぞ。
女性からすれば「何を大袈裟な」と捉えるかもしれないが、男の視点は概してこんなものだ。よほどのドレス好きか、服飾デザイナーか、ドレスフェチでもない限り、喜んで衣装選びに付き合う男などいないぞ。

「私の彼は一緒になって楽しそうに選んでくれたよ」

という知り合いもいたが、それは精一杯の彼の演技だ。誠意ととっても良いかもしれない。大切にしろよ。

何が多くの女性をそこまで舞い上がらせるのだろう。やはり「一生に一度の晴れ姿」というものに憧れるのだろうか。確かに最近は一生に一度ならず二度も三度も晴れ姿を披露してくれる女性も増えたが、ウェディング・ドレスは別格なのだろうか。そんなに気に入ったら毎日着ればいいじゃない、と思うのだが、逆に「一回しか着ない(予定)」からこそ、女性なりに“萌え”るのかもしれない。

では、男性にとってそういうものはあるか。そこまで“萌え”或いは“燃え”る「一生に一回しか着ない」コスチュームはあるか。しかも自分の意志だけではなかなか着られないのだ。「ウェディング・ドレス」は「結婚」という前提があって初めて着られるものなのだ。この際、モデルさんや女優の話は置いといて。

「鎧甲冑」とか「モビルスーツ」とか、「一生着ない人の方が多い」ものでもだめだ。何かあるか。思い付かないな。男はつまらんな、そういう点では。まあ、せいぜい「ウェディング・ドレスを着て舞い上がっているカミさん」を端で見て楽しむしかない。
by bhaus | 2004-03-26 16:47 | [独白]
単純に面白い話。
『星の王子さま』で有名な行方不明作家サンテグジュペリのお話。正しく言えば、本人もろとも行方不明になった飛行機の追跡譚。読みやすい上に内容も面白いので、おすすめリンク。

SankeiWebの記事(3月26日付):
「【サンテグジュペリ機追跡60年】(1)1個の腕輪から」

世の中にはいたるところにドラマがあるのだな。
by bhaus | 2004-03-26 15:39 | [独白]
情報漏洩は当たり前と思った方が良いのかもしれない。
つまり、重要な情報は滅多に登録しないことだ。
大体、ネットがここまで流行る以前から個人情報なんてーものは裏で流れていたわけだから、表沙汰になったくらいでギャーギャーわめくのも芸がないというもの。

IT Pro(日経コンピュータ)の記事(3月25日付):
「「466人が全データを閲覧できた」、アッカ情報漏洩事件 会見を擬似中継」

この記事がユニークなのは、ほぼタイムリーにネット上に記者会見の内容を掲載したことにある。流石は日経BP社。質疑応答の内容も冷静だ。

基本的に漏洩したら拙い情報というのはなんだ。クレジットカードの番号、ID・パスワードが筆頭に挙がるな。次いでストーカーには知られたくない電話番号や住所、それを照合する名前か。まあ、個人情報の漏洩で一番厄介なのは“なりすまし”に使われるということだな。
先にも書いたように、昔から個人の情報なんてえものは簡単に手に入る。ただ、昔はちょっとした手間と、情報を買う金が必要だった。今では瞬時にタダで手に入る。これが問題なんだな。
by bhaus | 2004-03-26 13:59 | [独白]
金はないけど欲しいものはまだまだある。
液晶テレビはいよいよ“1インチ1万円”の時代を終えようとしている。

AV Watchの記事(3月25日付):
「バイ・デザイン、液晶テレビ3製品などを3月27日に発売開始」
バイ・デザイン株式会社のサイト:http://www.bydsign.co.jp/

技術的にも価格的にもまだまだこなれるであろう「薄型テレビ」だが、欲しいのだ。
何故なら買ったマンションの部屋が予想以上に狭く感じるからだ。これ以上テレビなどを置いて余計に狭く感じるのも寂しいではないか。
ただ、考え方を変えれば、最初の内は狭いのだが、薄型テレビが安くなった暁に買い換えれば、部屋が広くなる喜びも同時に後付けでやってくる、ともとれる。
現行の家電並の価格体系になるには最低でもあと1年はかかると個人的には見ている。こういう高額家電はよほど特殊なものでもない限り、オリンピックの前後で価格は変わってくるのだ。もっとわかりやすく言えば、市場への普及率が高くなるほど価格は安くなってくるのだな。

来年の夏くらいまで我慢するか。
by bhaus | 2004-03-26 13:06 | [モノ]
ネット王国・大韓民国ならではのサイトか。
デジタル朝鮮日報(japanese.chosun.com)の記事(3月26日付):
「ネット上に「趙容弼デジタル博物館」が誕生」

「趙容弼」と書かれてもわからない人は多いと思うが、かのチョー・ヨンピル氏を漢字で表記するとこうなるらしい。
日本でも小樽に石原裕次郎博物館なんかがあるが、あれは没後できたものだし、しかもWeb上の話ではない。まあ「アーカイヴの充実したタレントサイト」と言ってしまえばそれまでなんだが「博物館」の名を冠するのは如何にその人に歴史があるかを物語っているだろう。

http://www.choyongpil.net/info/
(ハングルフォントがないとちゃんと読めない)

ドリフの博物館とかクレイジー・キャッツの博物館とかオンラインで作らないか、誰か。日本のコメディ博物館。映像と音入りで。
by bhaus | 2004-03-26 10:28 | [サイト]
まんまとハマった『塊魂』
誕生日も一人でプレイしていた『塊魂(カタマリダマシイ)』
結局二晩でクリアしたのだが、このゲームは単にクリアしただけでは終わらない構造になっているのだ。
いや、ストーリーとかステージ数とかはもう終わりなんだけど、作る塊の大きさをどんどん大きくしていくところに、もう一つの醍醐味があるのだな。
つまり、各ステージは規定の大きさをクリアすれば一応次に進むことができるのだが、その大きさはそんなに難しい大きさではなく、その気になれば一晩でクリアする人間だってざらにいるかもしれない。
だが、クリアした後に改めて同じステージへ赴き、再びチャレンジするのが楽しい。もっともっと大きな塊にする楽しさ。これがまたやればやるほど大きく、つまり腕が上達していくのだな。こういうシンプルなゲームほどハマりやすいのだ。

おまけに各ステージで流れるBGMも有名人がバカな歌を歌っていたりで面白い。
ちなみにこんなラインナップ。どうだこのマニアックなアーティスト選定は。
とことんふざけている。もう親指が固くなるまでやってしまった。

昨日の会社の帰りに、近くのゲームショップを覗いてみたらえらい行列ができているので何かと思ったら『ドラゴンクエストV(PS2版)』の発売日だったのね。でも、私は『塊魂』だ。おかげで引越の準備が滞ってしまった。いかんいかん。
by bhaus | 2004-03-26 01:42 | [ソフト]
なんだなんだ。恋愛に関することを書くとアクセス数が急に上がるな。
「恋愛」のテーマにトラックバックしていることもあるのだろうが、そんなに他人の恋愛ネタは面白いか。というか興味あるか。あるよなあ。その気持ちはわからいでもない。単にアクセスの多い時間帯というだけのことかもしれないけど。

他人の恋愛話ばかりしていても、何かその友人に対して卑怯な気がするので、特にリクエストもないけど勝手に自分の恋愛観なんぞを書いてみようか。恋愛観というほどのものは実はないのだけど。

基本的に私はマメな性格でない上に、人との駆け引きというものが最も苦手なので、もともと恋愛はしたくない人間なのだ。そんな人間がよくもまあ他人の恋愛相談に乗ってきたものだが、そこはそれ、相談してくる相手は別に答えを求めているというよりは、誰かに言いたくて仕方がない、いわゆる「王様の耳はロバの耳」に出てくるパン屋の穴が欲しいわけで、私自身は特に気の利いたアドバイスはしていない。色んな人が相談にくるから、AさんにはBさんの実例、BさんにはCさんの実例を、具体的な名称を明かさず話しているだけで、会話の9割は聞き役に回っている。そんな話はどうでもいいんだ。私の恋愛観な。

私の理想的な恋愛は「そのまま結婚して一生をともに過ごす仲間になれる恋愛」だ。まあ、一部「夢見る夢夫クン」なところがないとは言わないが、先にも書いたように「恋愛をする」或いは「他人を好きになって口説いて彼女にしようとする」のが面倒なのだ。
中学生とか高校生の男で「オレは何人の女と付き合った」などと数を自慢する輩がいるが、そんなことには興味はない。たとえSEXだけの関係だったとしても、数が多いほど「無駄骨」だったわけで、そこに生産的な行為は全くないと言っても過言ではないだろう。

裏を返せば「そのまま結婚」できるほど世の中甘くないので、結果的に「恋愛」のプロセスを経なければならない、とも言える。
以前どこかでも書いたが、20代前半まで或いは60代後半以降の恋愛は、それに集中できる環境にあるから問題はないが、30代半ば以降に属する私は「片想い」ですら日常業務の足枷になって仕方がない。こうなると最早「奇跡」を待つよりか他にないのかもしれない。
先に書いた友人の方が、まだ可能性はある。少なくとも彼は今電脳空間の彼女に夢中だ。夢中になって既に半年経つらしいが、未だに夢の中にいるのかこいつはと思うことがある。
しかし私はそんなことは辛くてできない。過去の恋愛がどうだったかは関係なく、そこにエネルギーを集中することができないのだ。

私は「ともに旅をする人間」が欲しいのだ。ならば男でも良いじゃないか、という話もあるが、同性に惜しみない愛情を注ぐつもりはない。お互いが肉体的にも精神的にも共存・競争して逞しくなっていく関係が理想なのだ。実現性が低いから「理想」と呼んでいるのかもしれない。実際、そういう相手が現れたときに、私はともに戦うことができるかと問われれば、正直自信はない。

ああ、なんか暗い恋愛観だなあ。
元々惚れやすい人間だ。そんな自分に嫌気がさしているのかもしれない。
でも、意外にそういう人間増えてないか。独り身の人間、結構多いような気もするぞ。同志よ。我々は奇跡を待つより他はないのだよ。それが厭ならば恋愛にもう少しエネルギーをシフトしてみようか。

まあ、書くだけならなんとでも書けるさ。
by bhaus | 2004-03-25 17:54 | [独白]
コメディに対する意識が変わってくるか。
CNN.co.jp(ロイター共同)の記事(3月25日付):
「モンティ・パイソンのキリスト映画、リバイバル上映」

シニカルなイギリスのコメディ・グループとして有名なモンティ・パイソンの映画が、メル・ギブソンの話題の映画『パッション』のヒットにあやかってリバイバル上映されることになったらしい。
ブラックな要素とナンセンスな風合いが持ち味の彼らの映画は、日本でも一部のフリークスたちに愛されていた。私も現代の日本のコメディアンたちのネタより未だにモンティ・パイソンの方が笑える。
ドリフも再注目を浴びていることだし、ここらで改めて「笑い」の本質を問うような国民に育って欲しいと思う私は偉そうか。深夜のお笑い番組とかで「笑い」を悪戯に消費するようなことはもうやめようよ。なんつって、我々がメディアに出て行くとしたら先ずは深夜番組枠なんだろうけどな。
by bhaus | 2004-03-25 17:37 | [映像・画]
友人の素バカしき恋愛道。
人がシラノ・ド・ベルジュラックを気取って、恋の架け橋を渡そうかと思っている矢先に、件(くだん)の友人より連絡が入った。なんでも、

「勇を鼓してメールで告白したのだが、肩透かしを食らっている。自分の性格や人となりが合わないだけでフられるのならばまだしも、メールで告白してくる人はすべて断る方針(の彼女)らしい。どうすれば良いか」

要約すればそういうことらしい。「どうすれば良いか」と言われても。ご丁寧に彼女に送ったメールまで転送してきた。まあ「愛してます」とか「恋してます」と書かなかったことは褒めてやるが、要点を得にくいそのメールの内容は、好奇心と秤にかけても読み辛いものだった。
先方は恐らくかなりの人気者だ。「メール告白お断り」の方針を貫くのもわかる気がする。その方針を崩すくらいの相手でない限り、オンラインでの恋は実らない仕組になっている。平たく言えば彼女が好んでアクセスするサイトオーナーが私の友人のように彼女に惚れた場合、初めて彼女が方針を崩すかもしれない、ということだ。

これは馬鹿正直に「性善説」を唱えた場合のことで、表向き彼女が貫いているであろう方針を鵜呑みにした考え方である。実際は彼女が気に入った人とは既に会って関係が出来上がっているかもしれないし、既にそれで痛い目に遭って二度とネットで知り合った人とは付き合わないなどという「隠れ方針」みたいなものまで打ち立てられているかもしれない。

一見、オンラインで知り合った人間とは、一般の芸能人なんかよりは友人になったり恋人になったりする可能性は高く思えるかもしれない。確かにチャットや掲示板で知り合って恋に落ちて結婚して子どもまで作ってしまった夫婦なんかも存在する。私の知り会いにも三組ばかりいる。

オンラインでの会話は幾ら取り繕ってもボロが出る。裏を返せば「本音で会話ができる」し、「本当の自分」と称されるものも胡散臭いのだが、その胡散臭いものを相手にしてお互い楽しい間柄になれば、子どもまで作ってしまうのも肯けないではない。ただ、個人的には5年前などから比べても、かつてのようなオンライン・カップルが成立する確率は減っているような気がする。「出会い系」サイトに出入りしている人間同士だったり、あからさまに「結婚相手募集」「恋人募集」のサービスなどもあるので、オンライン人口の比率で考えれば大差はないかもしれないが、友人が望むような出会いや子ども作りのできる環境はなくなりつつあるのではないかと思う。

と彼に言ったところで、なかなか引かない人間であることを知っている私は「とりあえず誠実なメールを送り続けたら」とまとめるしかなかった。
オーソドックスな手法で「あるときパッタリとメールを送るのを止める」というのもあるが、性格的に無理そうだし、毎日十数通から数十通の読者メールを受けている彼女には、そんなテは通用しないような気もする。

まあ、頑張ってください。冷たいか、私は。
by bhaus | 2004-03-25 17:08 | [独白]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
現在、当ブログは更新凍結状態です。経緯はこちらのエントリを参照してください。

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