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bhaus' blog since Feb. 2004
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来年の夏休みの宿題にぜひ。
今や検索エンジンはとても便利なツールで、大概のことは地道に検索していけば謎が解けるようになっている。余程の不条理な現象や非科学的なこと、抽象的なもの以外は、何らかの答えを探すことができる。私が高校生の頃にこんなツールがあればこんな夏休みのレポートも書くことはなかっただろう。

ただ、それでも限界はあって、特に歴史の長いものに関しての「事の発端と経緯」を追求するのは難しい。大概が「こういう説もあればそういう説もある」と括られていることが多い。そういうものこそ夏休みの研究テーマにふさわしいのかもしれない。

ということで、私が最近疑問に思っていることを幾つか挙げてみよう。これらはある程度の説までは追求できたが、それ以上は何らかの推論や検証を重ねないと「他人を納得させられる」答えが出てこないものだ。

「何故、女性はスカートを履くのか」
「スカートの歴史」という言葉で検索すると、ある程度の情報は得られる。スカートの形になる前の衣服事情だとか、日本に渡ってきたのがいつ頃だとか、そういうごく一般的な歴史まではネットで探せる。しかし、根本的な「何故女性が履いて男性が履かないのか」ということに触れているサイトはあまりお目にかかったことがない。更に発展すれば、「何故スコットランド人の男はキルトを履くのか」ということも追求するのにふさわしい題材だろう。色々な推論を打ち立ててみて欲しい。

「何故、洋服の前合わせが女性と男性では違うのか」
これも一歩手前の「説」を説いているサイトはある。だが個人的には「説得力」に欠ける説だ。更に和服の前合わせやチャイナ服の前合わせなども引き合いに出してくると面白いかもしれない。色々と歴史を辿って推察してみて欲しい。

服飾の歴史ばかり紐解いても仕方がないので、他のネタも。

「何故、世の中水不足になるのか」
単純に考えれば、蒸発した水は雨や雪となって地面に戻ってくる。水の総量はそんなに変わらないのではないか、と考えると、水不足の土地はいつまで経っても水不足になったりはしないのか。また水不足だった土地が水不足ではなくなると、別の場所が水不足になったりしないのか。人体や植物などに吸収された水は同じ量外に出ているのか、などなど、考えていけばキリがない。これはネットで調べるのも面倒だが夏休みの限られた期間で研究してみるとそこそこの解答が得られるのではないか。

「何故、甘い飲み物や苦い清涼飲料水は売れるのに、辛い飲み物や酸っぱい清涼飲料水は売れないのか」
辛い清涼飲料水が過去にあったかはさておき、スープなら飲まれるのに何故清涼飲料水にならないのか。これは各飲料水メーカーあたりに問合せをして、研究所かなんか訪問して実際に体験学習してみたりすると楽しめる上に面白い結果が得られるかもしれないぞ。研究所に行って「そういう市場がないという調査結果が出た」と言われたらこう切り返して欲しい。「辛いけど体脂肪率を下げる効果があるという謳い文句をかざして市場調査してみたのか」と。実際そういう飲み物はあったけどな。ただ辛いだけで塩っぱくはなかった。ぜひ調査して欲しい。

今、思い付くのはそんなところだ。来年ふと思い出したらまた書いておくね。
by bhaus | 2004-08-30 18:40 | [独白]
今更夏休みの宿題を始めている子どもたちへ。
この時期になると検索エンジンのヒット数ランクの上位に「読書感想文」などいかにも夏休みの宿題を連想させるキーワードが目立つ、という話を聞いた。子どもたちよ、検索エンジンで探すところまではよく思いついたが「読書感想文」というキーワードでどれだけ読書感想文が導き出せるのか、そこまで考えてみたか。

などと思ってGoogleで「読書感想文」というキーワードを検索して吃驚仰天。仰天てほどでもないか。上位に占めるは「読書感想文の書き方」の数々。これは素晴らしい。小学校低学年のお子たちにはちょと難しいが、中学生レベルなら充分理解できるだろう。中には「著作権フリーの読書感想文」サイトなんてえのもあったぞ。それをコピーするだけでいいのか子どもたち。

まあ、数々の「書き方」サイトに共通して書かれているのは「読書感想文はただ感想を書けば良いものではない」ということだ。つまり、

「今年の夏休みは『白鯨』を読みました。大変面白かったです」

では駄目だということだ。
ふと、舞台公演のアンケートに多く書かれている「大変面白かったです」コメントの多さを思い出してしまった。あれは駄目な感想文なのだな。
書き方のコツとしては、日常の自分と登場人物の行動を比較して、そのギャップに対して自分が素直に感じたことを書くのが良い、とされるらしい。だから、先に挙げた『白鯨』を例にとれば、

「エイハブ船長は一度モビー・ディックのせいで片足を失っているというのに、再び戦いを挑もうとするなんて、とても自分にはそんなことできないと思いました」

などと書くのが好まれるのだろう。そこから発展して「困難を一度くらい乗り越えられなかったといって諦めてはいけないと思いました」とか書くといいのかもな。イマドキのお子らは逆に捉えるのもリアルかもしれない。

「片足を失ってしまったエイハブ船長は、何故その元凶となったモビー・ディックに立ち向かっていったのか、私にはとても理解できませんでした」

とか書くと、先生も一瞬カチンとくるかもしれないが、理路整然と書けばそれはそれで点数がもらえるかもしれないぞ。ただ、自分と比較する登場人物を誤って捉えると収拾つかなくなるから気を付けるように。

「モビー・ディックはとても大きくて、普段身体が大きいことがコンプレックスな自分も共感を得ることができました。エイハブごときに負けるなモビー」

まあ、それもアリか。
by bhaus | 2004-08-30 18:00 | [独白]
最近「イベント」というものに参加していないが。
面白そうなイベントを見つけたのでメモ。

エキサイト公式ブログの一つ「Maskinのデジタル最前線」のエントリーにトラックバック。

「視覚が失われた世界 ダイアログ・イン・ザ・ダーク」

もう今週末までのイベントだが、時間に都合がつけば行ってみたい。私は田舎などで見られるという「真っ暗な世界」というものを見た経験がほとんどない。そういう話を聞く度に興味を惹かれていたのだ。

夏休みの宿題ネタに困っている都会の子どもたちにもオススメかも。
by bhaus | 2004-08-30 15:49 | [独白]
コンテスト入賞条件予測。
勢い海女って、じゃなくて余って私も応募してしまったが。

「エキサイトブロガーコンテスト」

応募者に抽選でもらえる全国共通音楽ギフトカード(3000円分)狙いであって、入賞するとはとてもじゃないけど思えない。大体、私の本宅(サイト)を含め「何かに特化したサイト」は長続きせず(たとえば「外国映画の邦題について語るサイト」とか「誰にも言えないことを告白していい掲示板」とか「架空の世界に旅した男の話」とか)、結局ここのように「雑多なことをのんべんだらり」と書いた方が長続きするのだ。

こういうコンテストに入賞する可能性が高いのは、各ブログカテゴリのページを開くと右下に現れる「おすすめブログ」に掲載されるようなところだろう。個人的な予測としては最優秀賞は「写真を上手く使ってそれなりにテキストも落ち着いていてテーマも絞れているブログ」だと思う。スキンはいじってなくても入賞する可能性は高いかも。なんてったってエキサイトブログの代表格になるわけだからな。

えー、誰とは言わないが、ここにアクセスしてくれるエキサイトブロガーの方々の中にも入賞する可能性の高い方がいらっしゃると思うので、駄目元でいいから、このエントリーを見たらコンテストに応募するように。で、これがきっかけで入賞したら報告するように。「ほらな」ってトラックバックするから。入賞しなくても人生変わらないからがっくりこないように。

個人的には意外な人が入選すると面白いんだけどな。エキサイトブロガーの溜まり場みたいなのは「ユーザーズチョイス賞」だけで、他はみんな「え? こんなブログあったの?」とかいうの。しかも結構面白くて。
by bhaus | 2004-08-30 15:37 | [サイト]
最近、画素数の多さに惹かれなくなっているが。
このサイズでこの画素数はすごいかもしれない。

ITmedia PCUPdateの記事(8月30日付):
「700万画素だからいいんです――ソニーの定番モデル新バージョン「DSC-P150」」

700万画素て。価格も実勢価格は5万円をきっている。昔36万画素のデジタルカメラを7万円近くの価格で買っていたのが嘘のようだ。これなら「大は小を兼ねる」の理屈で買ってしまっても良いかもしれない。単に画素数が増えただけならともかく、そこはそれソニー製のデジカメなので、バッテリーの持ちが良かったり、起動時間が短かったりと、ちゃんと製品の使い勝手的なツボは抑えてあるようだ。

まあ、私は当分携帯のデジカメ機能と、195万画素の三洋電機製デジタルカメラを愛用するけどな。
by bhaus | 2004-08-30 14:44 | [モノ]
コンテンツ提供者側の心意気というもの。
こういうの大好き。

ITmediaモバイルの記事(8月27日付):
「mobidec 2004:ドコモの定額は「上得意客向け」にすぎない~mediba」

以下は記事よりauのコンテンツ編成を行うmediba 取締役副社長の橋本浩典氏のコメントを引用。

今後の目標は、携帯を「ユーザーに感動を与える真のメディア」にすることだ。「私はまだ、携帯の画面を見ながら泣いている人を見たことがない。これではだめだ」という。


メールでフラれちゃった人とか携帯の画面見ながら泣いているかもしれないが、そういうんじゃないんだよな。それこそ携帯電話で『冬ソナ』レベルのキラーコンテンツがない、という話だ。いや、ツッコミどころ満載ドラマがないとかそういうんじゃないんだけどな。

あの携帯電話の大きくても2.4インチしかない画面に「感動を与える真のメディア」という言葉を持ち出してくるあたりから私は激しく共感した。確かに画面の大きさや音質の良さがコンテンツの善し悪しに影響するところがないとは言わない。しかし、現時点においては「この大きさにしてこの品質があれば充分」というところまでハードウェアスペックは到達していると思う。あとは中身の問題なのだ。

i-modeに見られるふんだんなゲームコンテンツも悪くはない。ただ、ゲームという枠だけでは限界がある。他のコンテンツもi-modeにはあると思うが、あまり話題になったコンテンツを耳にしない。むしろauのEZチャンネルの方が可能性としては大きい。何の可能性か。「面白い番組を提供する」可能性だ。

悲しいかな、現時点においてはまだEZチャンネルの番組で「キラーコンテンツ」と呼べるものはない。だが、au端末による表現の幅は広がっている。あとは中身だ。いっそ一般から公募しちまえよ、と私は言いたい。
携帯電話の小さい画面を見ながら電車の中で笑いをこらえたり涙をこぼしている人を私も見てみたい。というか私自身がそうなりたい。端から見ると変な人だけど。

携帯電話による小説閲覧も盛上がったものはあった。映画化までされたものもあった。ただ、それ以降第二第三のDeep Loveが現れたかと言えばそうでもないだろう。
この分野はまだまだ手を付けられる余地がある。一大市場に化ける可能性を秘めている。商魂逞しく進んでも構わない。一日でも早く面白いものを作って欲しい。私も作ってみるよ。何になるかわからんけど。

※携帯小説コンテンツに関してはこんな記事も。
ITmediaモバイルの記事(8月30日付):
「2ちゃんの「良スレ」が電子書籍化されヒットするまで」
by bhaus | 2004-08-30 14:35 | [サービス]
一度試してみたい骨伝導。
骨伝導式の携帯電話というとツーカーから出た三洋電機製のTS41が有名だが、あれを使ったことのあるユーザーは果たしてどのくらいいるだろうか。
発売当時、テレビCFやら電車広告なんかで大々的に宣伝していたので、その存在を知っている人は多いと思うが、悲しいかなそれがきっかけでツーカーに鞍替えしようという人はそんなに多くなかったんじゃないか。だから「骨伝導って何? おもしろそー!」とは思っても、それを試したことのある人は少ないと思う。「ドコモもそういうの出せばいいのに」とか思いながらFeliCa機能付の携帯電話を使ってFeliCaを使わないユーザーも結構いるんじゃないか。

ITmediaモバイルの記事(8月27日付):
「耳をふさがずワイヤレスで通話~骨伝導ヘッドセット「テルテルボーン」」

ということで、これは欲しいだろう。値段が中途半端に高いのが難だが、イヤホンジャックが合う携帯電話(どれが合うのかまではこの記事やその先の取扱販売店のサイトの情報ではよくわからないのだが)を使っているユーザーは「買い」じゃないか。特に運転しながら電話かけたい人。

このヘッドセットの良いところは、耳の穴を塞ぐわけではないので、周囲の音もよく聞こえるというところ。骨伝導による音が小さいと思った人は別売のアンプを使うと音を大きくすることができるらしい。
喋る声も骨を伝って相手に届くので、騒音が大きい都会に暮らす人間などにはいいんじゃないか。

この製品名称の中途半端さはちょっと気になる。TELとBONE(骨)でテルテルボーンなのはわかるのだが、これを使ったからって天気が良くなるわけではないから「テル」は一つで良かったんじゃないか。それともアレか。「TEL」と「TELL(伝える)」を引っ掛けているのか。もしくは「テルボーン」にすると、新しいドッグフードの名前と思われるから避けたのか。

※使用レビューが骨伝導ヘッドフォン取扱ネットショップのviboneのサイトにある。参考まで

※一瞬「バイク乗りながらでも使えるからいいかも!」と思ったが、私はあんまり電話をしない人間なので意味がないことが判明。メールを音声合成で自動的に読み上げてくれるサービスが始まるまで買わない。
by bhaus | 2004-08-30 12:54 | [モノ]
日本でも売れるかも。HP版のiPod。
ヒューレット・パッカードがアップルよりOEM供給を受けてiPodを販売するのは随分前から言われていた話だが、ようやくアメリカでは発売されたそうで。

ITmediaライフスタイルの記事(8月28日付):
「HP版のiPodはタトゥー付き――HP、一連のエンターテインメント家電発表」

中身はまんまiPodの20GB版と40GB版だから一見「販売店が増えた」くらいの印象しかないのだが、この外装デザインに惹かれる人は結構いるかもしれない。以下記事より一部引用。

専用スキンの「Printable Tattoos」では、人気バンドやアーティストのアルバムカバーアートを使ってiPodのルックをカスタマイズできるほか、HPのカラープリンタでTattooメディアにオリジナルアートを印刷して使うこともできる。


日本でこのサービスを行うには版権問題などが複雑に絡んでそう簡単にいかないかもしれないが、実現可能ならこれはこれで結構売れそうな気もする。
by bhaus | 2004-08-30 11:42 | [モノ]
やられたっ!
愛機マディに悪戯されてしまった。まあ、外に放置駐車している私もイケナイのだが。
ウィンカーボックスのカバーを剥がされた影響で、ウィンカーのフロント部分も少々破壊されている。修理に出すには中途半端な状況だが、ホントに世の中心無い人間がいるなあ。もうブルーになっちゃって仕事が一日手に付かないじゃないか。
by bhaus | 2004-08-30 10:21 | [独白]
子どもの頃から引っかかっていたのだが。
昨日見た映画『ヴァンヘルシング』に出てきたのを見て思い出したのだが。
「ジキル博士とハイド氏」という物語があるだろう。ロバート・ルイス・スティーヴンスン原作の。原題は"DR. JEKYLL AND MR. HYDE"というそのものなんだが、英語で見る限りはあまり違和感がない。邦題も考えたものだが、やはり気にかかるのは「ハイド氏」なのだ。

普段、人のことを口語では「〜氏」とは呼ばないだろう。呼ぶ人知っているけど、それはレアケースだ。だからといって、

「ジキル博士とハイドさん」

では、物語の恐ろしさも半減してしまうだろう。どんなに怖いことをしても「ハイドさん」なのだ。「まあ、ハイドさんがするんじゃ仕方がねえな」とか読んでいる方もあきらめちゃうだろう。「〜さん」ならまだいい。

「ジキル博士とハイドくん」

とかになった瞬間、単なる傍若無人な若造をイメージしてしまう。「ハイドくんもいい加減にしないとエラいめに遭うよ」なんて読者から憐憫の眼差しを向けられかねない。

「ジキル博士とハイドたん」

ハイド萌えとかいうやつが出てくるな、これは。ハイドたんも原作では男の博士の二重人格なのに、なんかアニメタッチの女の子になっちゃったりして。その場合、ジキル博士は黒のストッキングと眼鏡と黒髪の似合う、ちょっとキツ目の女医になってしまいかねない。

「ジキル博士とハイド」

ちょっとハイドがぞんざいに扱われているな。酷い人格かもしれないけど、その裏には「ジキル博士とハイド奴(め)」という心理が働いているように見える。やはり一部ではこっちの方が邦題になっている「ジキルとハイド」の方が無難なんだな。やっぱり「ハイド氏」には無理がある。
by bhaus | 2004-08-30 01:42 | [映像・画]



なんとなくアーカイヴス。
by bhaus
現在、当ブログは更新凍結状態です。経緯はこちらのエントリを参照してください。

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